- 1 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2025/03/05(水) 04:32:16.54 ID:4e1GYYUE.net]
- 需要あるかな?
- 11 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2025/10/05(日) 23:23:55.26 ID:VzeI3sNG.net]
- 関数型言語だよ
いつまでたっても身につかない
- 12 名前:デフォルトの名無しさん [2025/10/06(月) 08:41:52.53 ID:jES7CqtI.net]
- >>11
そうなんですよね。 一時的にかなりの実力をつけても、すぐに忘れてしまう。
- 13 名前:デフォルトの名無しさん [2025/10/06(月) 08:43:28.18 ID:jES7CqtI.net]
- 関数型言語は大抵の人には馴染みにくいのではないかと思います。
まずプログラミングするのがパズルを解く感覚。 確かに、綺麗に書けたときは、パズルを解いたような快感はあります。
- 14 名前:デフォルトの名無しさん [2025/10/06(月) 08:44:23.60 ID:H7hLN3Aq.net]
- 関数型プログラミングというか再帰関数がHow(何)で作るって考えが身につかないと。
いっそHaskellみたいな純粋関数型言語にどっぷりハマらないと関数脳には中々ならないだろうね。 手続き型言語はWhat(どうして)だから。 [[1,2,3],[4,5,6],[7,8,9]]とか作る関数をそれぞれの言語で作ると思想の違いが出やすい。 [[1,2,3],[4,5,6],[7,8,9]]なリストを作る時手続き型言語だと[]に[]を入れて内側の[]に数値をインクリメントしながら追加する。 関数型言語は同じアルゴリズムなら無限リストから3つずつ取り出してリストのリスト作るし、[1,2,3]のそれぞれの要素に+3(リストの行の長さ)をしてリストのリスト作る方法を思いついても実現できる。 手続き型的発想をHaskellで mylist n m = f n [1..] where f 0 _ = [] f n xs = take m xs:f (n - 1) (drop m xs) 関数型的発想 mylist n m = take n.iterate (map (+m)) $ [1..m] 本来、手続き型的発想の方が効率は良いが、最適化により直前のデータをキャッシュすることで関数型的発想の方が速くなる。 それはともかくWolflam言語は[]がやたら多くて愛せない。
- 15 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2025/10/06(月) 20:08:09.01 ID:n9KNzL1E.net]
- Haskellは覚えられるけど
Mathematicaはヘルプをみないとかけない しばらく使わないと思い出すのに時間がかかる たぶん最初の言語設計が悪い
- 16 名前:デフォルトの名無しさん [2025/10/06(月) 21:43:47.31 ID:H7hLN3Aq.net]
- 古い言語だしね。
パワポとTeXを合体したような論文書くとか、学術系のプレゼンに良さげなIDE(?)と膨大なライブラリが金づる(本体。有料の部分)で言語はオマケだから無料で使えるようにしてるだけだもの。 WordPressとかもだけど、もはやIDEとかフレームワークとかの域を超えて一種のアプリになってるのって強い。 お金を取る開発環境はこういう方向に進んでいくかもね。
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