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C++相談室 part165



210 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2024/02/06(火) 20:42:09.19 ID:WnlTLfV5M.net]
「The C Standard says that array indexes are (signed)
integers.
The reason behind that is that pointers and arrays
are close in C. For example, tab[index] is strictly
equivalent to *(tab + index). You can use pointer
arithmetic with negative values, hence an array
index can be negative」
とあるので、C 言語での配列添え字は符号付き整数
ですね。
しかし、C++ では、size_t とされ、符合なし整数
のようですが、矛盾しませんか?

VC++の以下のマクロでは、
#define C_ASSERT(e) typedef char __C_ASSERT__[(e)?1:-1]
eが偽の時にエラーになるようになっているようです。
これはつまり、
typedef char aaa[-1];
がエラーになる事を前提にしているようです。
しかし、もし、配列の最大要素数が、符合なし整数
であるならば、32BIT 環境の場合、
-1 は、0xffff_ffff と同じと言えば同じであるはずで、
コンパイラ内部で効率よく区別するのは難しいはずです。
どうしてるんでしょう。






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