- 183 名前:デフォルトの名無しさん (ワッチョイ 6d63-H5uA) mailto:sage [2024/01/28(日) 12:13:11.85 ID:W0uCnQb30.net]
- >>182
>catchしようがしまいが、例外が起きて 処理A→B→return となるのは同じだと思うが。 それは問題の認識がおかいし 例えば以下のコードにおいて、スレッドのゾンビを生じさせないためにはfuncB()をtry { } catch () { } は必須になる。 void bar() { funcA(); // スレッドxを起動 funcB(); // 中でbaz() → foo()の呼び出し funcC(); // スレッドxに停止シグナル発酵 funcD(); // スレッドxの終了待ち return; } このように一般に例外が飛んでくる関数にはcatchするかしないかの選択権など無い 例外安全なオブジェクト「だけ」で事が済んでいない限り、例外を受けると決めた時点でcatchせねばならない 一方、例外を生じないライブラリの使い方(関数の呼び出し方)を心掛けるかどうか。これなら選択肢がある
|

|