[表示 : 全て 最新50 1-99 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 801- 901- 1001- 2ch.scのread.cgiへ]
Update time : 11/20 10:11 / Filesize : 414 KB / Number-of Response : 1035
[このスレッドの書き込みを削除する]
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧] [類似スレッド一覧]


↑キャッシュ検索、類似スレ動作を修正しました、ご迷惑をお掛けしました

Git 19



105 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2022/11/12(土) 06:57:39.26 ID:h41UD2lS0.net]
>>97
(わざわざ色々考えてくれたのなら手間かけてすまんが)
正直全く分からんし、俺はstashも糞仕様と思うから使う気ない。
というか、Gitの連中、「仕様は小さくあるべき」という感覚がそもそも無いと思う。
俺だったら、branchなんて、各ディレクトリにそのままマッピングする。
つまり、sample.txtの開発なら、

.git
master/sample.txt
develop/sample.txt
featureXXX/sample.txt
stash/sample.txt

で、実行パスは xxxx/current/sample.txt としておいて、
ブランチの切換はcd、実行ブランチの切換は ln -s master current でよかった。
stashなんて不要機能そのものだよ。直感的じゃないし、そこまでGit信じ切れないし。

この馬鹿仕様で git add -A で取ってれば各ブランチの同時開発状況含めて完全にcommit履歴が保持出来る。これで十分だ。
Gitによってカレントディレクトリの内容が「上書き」されるのはかなり気持ち悪い。
zip展開するときと同様、バケツからは明示的に取り出さないと上書きされない、が分かりやすくて良いんだよ。
branch切換で全部上書きで入れ替わるのは、頻繁に過去と現在を往復するにはいい仕様だが、普通の人には要らん。

というわけでGitBucketは基本この方針でmasterに全ての履歴を数珠繋ぎ、
平行開発はディレクトリとシンボリックリンクで手動でやれ、
git branch xxxx で切り替えれば勿論切り替わるが、バックアップはその状態で取るのであしからず、
それが嫌なら一々masterに手動で戻せ、(自動戻しは失敗するときがあるので付けない)
だから戻し忘れたら一見ちぐはぐになるが、どのみち何処かに残ってるからなんとか探し出せ、という仕様。
要するにGitBucketはbranchを無視する。
(現在のbranchの記録はしておく。これでbranchを使う人も使わない人も問題ない)






[ 続きを読む ] / [ 携帯版 ]

全部読む 前100 次100 最新50 [ このスレをブックマーク! 携帯に送る ] 2chのread.cgiへ
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧](;´∀`)<414KB

read.cgi ver5.27 [feat.BBS2 +1.6] / e.0.2 (02/09/03) / eucaly.net products.
担当:undef