- 1 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2022/05/26(木) 23:18:11 ID:2dmITGtW.net]
- 第10章 最長不倒関数
www.pro.or.jp/~fuji/mybooks/cdiag/cdiag.10.3.html 連載の第1回に「関数の長さ」の目安について書きましたが、 やはり画面に 収まる、あるいはプリンタ用紙1枚に収まる程度の 60行以内にしたいものです。 まあ、せめて100行以内になるよう 努力してもらいたいものです。それが、 2500行近くもあるのでは、もう「絶句」しかありません。 長すぎる関数は絶対に「分割」しましょう。分割し、独立した「関数」に し てしまえば、デバッグのとき、より短くなった関数の中だけを注目すればすむ ようになるはずです。 こんな長い関数を書いてきたら、内容など調べる必要は一切ありません。 「長い!読めん!」といって、書き直させる以外に手はありません。 こんな長 い関数のデバッグは、ライフワークになりかねません。 最長不倒関数の例 https://github.com/ShellShoccar-jpn/misc-tools/tree/master/C_SRC
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