- 654 名前:置し、物理的に転落しないようにした。
結果、「大人の常識の遵守」「ホームドア」で二重のセキュリティになり、安心感は増してる。 とはいえ、ほぼ精神的なものであり、実際は無くても転落する奴はほぼ居なかったので、実質的意味はほぼ無い。 これが、キラーアプリが存在出来てない理由。(GAFAMはこの使い方) さてここで、「俺はホームドアがない駅なんて知らねえ。老害の常識なんて糞食らえ」というゆとりがいて、 ただの10分間の休み時間でもドッチボールをしようとしてた小学生時代と同様、 駅で10分待つ間にも鬼ごっこ等で遊ぼうとしたとする。 一般社会では「これだからゆとりは」となって袋だたきなのは確実だが、プログラミング界隈では違う。 ・端を歩ける→デッドスペースだった両端の1mを活用出来、輸送能力が10-20%程増す ・走らない縛り無し→ならホームの両端はスカッシュコートに出来るじゃん! ・へべれけでも大丈夫→なら通勤電車内にバーを設置し、1時間飲んでたら家に着いてるとか出来るじゃん! 等、利便性を提供出来れば良しとされる。 俺が「Rustによって新たに提供される価値とは何か?」とさんざん聞いてたのはこれなんだよ。 Rust流のホームドアが無かった頃は事実上無理だった事も何か出来るようになってるはず。 その活用事例は何か、なんだよ。 [] - [ここ壊れてます]
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