- 188 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2020/02/05(水) 05:58:20 ID:H+ZZSFCg.net]
- >>182
んと。 [リンクテーブル + クエリ] ネットワークを全データが流れながらローカルPCに全レコード持って来て、抽出処理はローカルで行う。 [ADODB + ストアド呼び出し] 最初からサーバー側で抽出処理済みのレコードのみ、ネットワークを流れて、ローカル上ではコンパクトに画面表示なりを行う。 この違いを説明してるので、インデックスとか基本は関係ないの。 10万件で例を取ってるだけなので。 じゃあ100万件、1千万件。 10万のレコードのテーブルを3つリレーションしてるようなクエリは3つ分流れる事になる。 基幹系の設計に慣れた卓越されたメンバーが現場の、シーケンシャルに設計されたAccessなら超大量なレコードが流れる事になる。 社内 SEならグダグダだが最近は独立系 SIer に依頼してAccessで作って貰って保守改修は自社の派遣なんて例もある。 その場合はフィールド列に横展開された冗長なフツーのテーブルではなく、コード管理化されたシーケンシャルな長いレコードのものとなる。 おまけにインデックスあると言う事は判るよね。 インデックスそのものもテーブルの一部だからネットワークに乗って来ると言うこと。 言ってる事判るよね。 >>108の「がっつりクエリ」くんw
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