光君はずっと音声を聞いてるだけである。長調の音楽も流れ続けている。自分の 考えついた人が来て殺されていく。本当に起こっているのかよくわからない。 男は「次はGlover?なんだ、こいつ、暗号アルゴリズムの人じゃないか、来てるぞ、 インドネシアから。」すると、女性が"Hi. My name is Glover. Are you an alien? I wanna talk with you for future cryptography."と。男は「本当可愛らしくねーな、 英語?I don't know the cryptography nicht.」女性は"Oh, my god."と。それで、 トントントントントントンと。女性は「kawaiku nai ne. Ah.」と。男は「次は90 歳の光君。」5歳の光君には、2階から誰か下りてくる音が聞こえた。90歳の光 さんは、一言「こういうことだったのか。」と言って、脳みそをバンと撃たれた。 5歳の光君は、はっとした、90歳の自分がいるなら、ここから逃げれるのでは? と。でも、タイムマシンって時系列がずれたりするのかな?と。誰か強いの来て くれと念じて探すと思いついたと同時に男が「次は1chの名古屋の宇宙人?ちょっと 待ってくれ。こいつは愛があるな。さてどうすれば。」宇宙人だと思ったら普通の おじさんが現れ、「アフォがなんかやっちまったな、うん?俺の信仰は空だから、 もう核兵器呼んであるよ。俺も死ぬ。」と。男が「ちきしょう、おめーくれーに なると、アルファケンタウリじゃねーのか、シリウスかと思ったら、どこ経由してんだ、オリオンか、 おっとここくらいだな。」名古屋の宇宙人が「おいおい、そこまでやるかよ、あべし」 と、切腹を始める。男が「核兵器はもう取った。君くらいじゃ解決できない。」 名古屋の宇宙人は何も言わずに倒れた。