- 100 名前:デフォルトの名無しさん [2018/10/20(土) 19:29:28.25 ID:Nttc2RvP.net]
- 責任追及し易い以外のオブジェクト指向そのものの利点感じてない。
継承。publicが継承したらprotectedになったり、publicのままとか指定出来るならまだしも、勝手に変わる。今じゃなるべく継承するなってのはこの辺が原因じゃ無いかと思ってる。 最近のトレンドは委譲。これはオブジェクト指向特有じゃ無い。 カプセル化。関数型言語ほど依存性を無くせてない。(まあ手続き型言語にしては無くせてるし、主流は手続き型言語だから仕方ない) 多態性。テンプレートやジェネリックのが多態性を実現出来てる。(オブジェクト指向の一部っぽいがオブジェクト指向特有では無い) 強いて挙げればオブジェクト指向設計が責任分担しやすくて使えるぐらい。 OS側の言語がサポートしてるからライブラリが揃ってて楽。程度で、OS側が関数型言語に行けばそれに従うまでってだけ。 長いものに巻かれた結果。
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