- 767 名前:デフォルトの名無しさん [2018/04/01(日) 14:22:10.86 ID:QnlJ7EAH0.net]
- 指導者は、ある程度育った選手に対して解決策を提示しない。
選手が自ら考えるように導く。 考える力に重点を置く。 選手が考えた解決策に、(少しでも)可能性がある場合、次のように対応する。 1.状況を整理する 2.挑戦してもらう 指導者の解決策を、押しつける・誘導するのは愚の骨頂。 選手の思考力の成長を阻害する。 言葉の上だけ、コーチング技法を使用する指導者は不要。 意識・無意識にかかわらず、非言語で指導者自身の方向に誘導するようであれば、指導者は迷惑な存在。 選手は指導者の気持ちを敏感に読み取り、指導者の思う解決策に乗っていく。 指導者が無自覚に自分の気持ち・感情を表出しているのであれば、指導者は害毒でしかない。 (但し、指導者としての方向を持っていなければダメ。)
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