- 448 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2016/11/24(木) 23:18:53.61 ID:k/VSe88h.net]
- >>425
プログラマとしては基礎知識なんで知らなければ恥レベルだけど実際には殆ど使われない。 >>432も書いているけど、論理和、論理積とかいう計算というより ビット単位で操作するときに用いられる。 例えばデータベースでboolean型で YES/NO の二値を扱うフラグ的な項目を 8個定義したとしよう。またはbool型の変数8個と考えても良い。 flag1 boolean : flag8 boolean boolean型一つ、1バイト使う。8個で8バイト 昔はコレ、容量の無駄遣いじゃないか?って言われていた。 これを2進数で表すと8個のフラグを1バイトで表せる。 0 0 0 0 0 0 0 0 └1ビット目 ・・・ flag1 └2ビット目 ・・・ flag2 └3ビット目 ・・・ flag3 └ 略 はい節約できましたw 論理和、論理積、排他的論理和っていうのは、 これを1ビット単位で操作するためのテクニックと思っていいよ。 今はこういう節約の仕方はあまりされないのだけど、 ハードウェアなんかで1バイトに8個のフラグを詰め込まれていたり、 ネットワーク
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