- 107 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2015/06/16(火) 17:28:49.04 ID:rhusAjzF.net]
- >>105
github前提でもなんでもなくて、一般的な話だよ。 理由もそこに書いてあるとおり。 どうやら俺が説明すると、それは変なやり方だって思い込んでるのか いちいち調べもせずに絡んできてるようだから、他人が説明した理由を紹介することにする keijinsonyaban.blogspot.jp/2010/10/successful-git-branching-model.html > --no-ff フラグは、たとえマージがfast-forwardで実行できるとしても、 > 新しいコミットオブジェクトを作成する。これは、履歴にフィーチャーブランチが > 存在したという情報を失うのを避けるのと、機能の追加に使った全ての > コミットをひとまとめにしておける。比べてみよう: > 右の場合、ある機能を実装したコミットオブジェクトをGitの履歴から見つけられない > ――あなたは全てのコミットログメッセージを手動で見なければならなくなるだろう。 > 機能の全て(例えば、一連のコミット)を revert しなきゃいけないなら、右の状況では > 本当に頭を痛くさせる。だがもし --no-ff フラグを使用したなら、簡単に終わるのだ。 > > 確かに、これだとより多くの(空の)コミットオブジェクトを作成するはめになるが、 > そこから得られるものはコストよりずっと大きい。
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