- 229 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2019/10/10(木) 13:32:52.89 ID:j4V7DN0I.net]
- VS 2005, Academic 版の Win7 と Win10 へのインストールした後
の SP の当て方についてですが、 1. Visual Studio 2005 Team Suite SP1 ファイル名: VS80sp1-KB926602-X86-JPN.exe 公開日: 2006/12/14 ファイル サイズ: 431.1 MB ナレッジベース記事: KB928957 2. Visual Studio 2005 SP1 Update for Windows Vista ファイル名: VS80sp1-KB932236-X86-JPN.exe 公開日: 2007/03/06 ファイル サイズ: 26.7 MB ナレッジベース記事: KB929470 3. Visual Studio 2005 SP1 (KB2938803) ファイル名: VS80sp1-KB2938803-X86-INTL.exe 公開日: 2014/05/16 ファイル サイズ: 10.4 MB の順に当ててみようかなと思っています。 なお、さっき書いたことですが、Win10 での VS 2005 Academic版にて、 C++ の MFCアプリの場合、IDEからSolutionのPlatformを x64 にすること が出来、出力アセンブリコードを見てみると、rax, rbx, rcx 系の64BIT レジスタが使われており、出来たアプリを実行してタスクマネージャー で見てみると、64BIT で動作していました。逆に Platformが x86 だと 32BIT で動作していることを確認しました。つまり、箱に書いてある こととは裏腹に、言語がC++の場合は VS 2015 Academic 版でも x64 (AMD64) をターゲットとした開発が出来るのです。
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