- 217 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2017/08/04(金) 21:05:03.95 ID:Ld6NwHMK.net]
- VC++6.0の話で恐縮ですが、教えてください。
(超入門者ですが、レガシーシステムを改修する立場になりまして・・・) dialogboxでリストを出して、リストから誤った選択をしてOKを押下した場合、 誤った選択を行った旨のエラーメッセージを出して、エラーダイアログでOKを押すと、 再度リストが”未選択”の状態となる。 なお、リストから未選択でOKを押下すると、未選択エラーのメッセージが表示される。 という仕様を考えています。 試しに実装してみて、一見うまくいったように見えました。 しかし、以下の動きになっていました。 @1回目の選択・・・誤った選択して、OKボタン押下 →エラーが表示される。エラーダイアログでOKボタン押下後は、見た目上、 リストから未選択の状態となる(想定通り) A2回目の選択・・・何も選択せずに、OKボタン押下 →見た目上、リストから未選択なのに、1回目の選択が 記憶されているせいか、1回目と同じエラー(誤った選択)が表示される。 上記Aの見た目リストから未選択なのに、実は内部で選択されているという 状態を解消するために、リストのプロパティ(?)のようなもので、強制的に 未選択の状態に戻したいです。 色々調べましたが、これといった情報が見つからない状態で、困っています。 お知恵をお貸しくださいませ。 急いでいるため散文ですが、宜しくお願いいたします。。
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