- 962 名前:デフォルトの名無しさん [2016/10/21(金) 20:41:44.32 ID:5SWCZ9aM.net]
- 要点は、Function なんたら() の引数の前置句を
無指定、ByVal, ByRef の3種類用意した。 参照側 → 非参照側への値の引き渡しは、今回は試していないが、無指定で可能。 しかし、 非参照側 → 参照側への値の引き渡しは、ByRef のみ可能 という結論に達した。 makoto-watanabe.main.jp/freebasic/ProPgPassingArguments.html で、 >これは、手続きは、手続きに渡された元の変数やオブジェクトを、変更できることを意味します。 と、主語が2つあるやや難解な日本語で説明されていた。 QBでは、どっちの方法をとっても、非参照側⇔参照側の相互引き渡しが可能であった。 これを発見するまでは、かなり苦労した。 Basic は、大域に全数値が置かないと、自由に変数をいじれない、という現実が立ちはだかっていたのである。 なるべく早く、フローチャート作成ルーチンを復活させないと、 引数で非参照側から参照側へ値を送っているルーチンがほとんど(無理やりSub → Functionに書き換えた)のルーチンが使い物にならなくなる。
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