- 896 名前:デフォルトの名無しさん [2016/10/15(土) 10:23:21.65 ID:WbjwIM/1.net]
- 無駄なルーチンと一見思える処理の一つとして、正関数(?)と逆関数がある
関数とその逆関数を用意して、正関数を求めた時に同時に逆関数も求めるようにする。 両者に違いがあった時にいずれかの関数の間違いがあることがわかる。 処理が多少遅くなるかもしれないが、関数の間違いが簡単に見つかる。 定義域・値域の範囲はあらかじめしらべて、はねておく。 まだエラー処理ルーチンを作っていないので、入り口だけ用意してある。 "Case Elese"だけ用意してあるのが、この処理。 エラー処理ルーチンの名称が *.frm によって異なるので、汎用性を確保するうえでこれ以上はできない。
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