[表示 : 全て 最新50 1-99 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 801- 901- 1001- 2ch.scのread.cgiへ]
Update time : 12/13 05:17 / Filesize : 519 KB / Number-of Response : 1084
[このスレッドの書き込みを削除する]
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧] [類似スレッド一覧]


↑キャッシュ検索、類似スレ動作を修正しました、ご迷惑をお掛けしました

【QBASIC互換!?】FreeBasic【GPL】



869 名前:デフォルトの名無しさん [2016/10/10(月) 12:51:39.56 ID:kOR6lwYv.net]
RadioBottan、オプションボタン関係。
C:\tool\FreeBASIC\inc\win\winuser.bi
const BS_RADIOBUTTON = &h00000004
const BS_AUTORADIOBUTTON = &h00000009 'ラジオボタン
const DLGC_RADIOBUTTON = &h0040
const DFCS_BUTTONRADIOIMAGE = &h0001
const DFCS_BUTTONRADIOMASK = &h0002
const DFCS_BUTTONRADIO = &h0004
declare function CheckRadioButton(byval hDlg as HWND, byval nIDFirstButton as long, byval nIDLastButton as long, byval nIDCheckButton as long) as WINBOOL
declare function IsDlgButtonChecked(byval hDlg as HWND, byval nIDButton as long) as UINT
const MFT_RADIOCHECK = &h00000200
declare function CheckMenuRadioItem(byval hmenu as HMENU, byval first as UINT, byval last as UINT, byval check as UINT, byval flags as UINT) as WINBOOL: '表示枠上部メニュー関係
が見つかった範囲。 FbEdit の *.rcファイル編集画面で、特異的内容は、
Auto, Groupの2つ。
前者は、クリックしたときの作画処理みたい。後者(Group)がややこしかった。
(Group) にFalse を指定しておくと、存在するすべてのRadioBottanが一群として処理されてしまう。
排他時に、他の選択マークを消してくれるという便利な機能もあるけれども。

芋づる式仕様対応、混乱と混沌を司る吾輩としては、「ちょっと違ったソフト」を作る必要があるときに、
既存のソフトに追記して作成する。もちろん、既存の内容はそっくり残しておく。
つまり、ちょっとだけ異なるサブルーチンがわんさかある、ソースリストが出来上がる。
一番手間が食うのが、人-機械インターフェース、つまり、手作業の分野なので、手作業対応のルーチンの共用が前提。

RadioBottanが1セットしか使えないというのは、致命的な問題となる。
declare function CheckRadioButton() を見ると、連続したID番号をふって、一連の群(Group)として取り扱うらしい。
というわけで、現在 *.Rc ファイルから、関係情報を読みだして、一覧表を作り、ついでに参照るーちんも作ってくれるルーチンを作成中。






[ 続きを読む ] / [ 携帯版 ]

全部読む 前100 次100 最新50 [ このスレをブックマーク! 携帯に送る ] 2chのread.cgiへ
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧](;´Д`)<519KB

read.cgi ver5.27 [feat.BBS2 +1.6] / e.0.2 (02/09/03) / eucaly.net products.
担当:undef