- 785 名前:デフォルトの名無しさん [2016/09/26(月) 21:37:26.43 ID:nPW4GvIj.net]
- >>731 エポック
の意味が分からなかったので、ちょっと調べてみた。 www5e.biglobe.ne.jp/~emm386/2016/zeller/jd05.html https://ja.wikipedia.org/wiki/UNIX%E6%99%82%E9%96%93 これ、以前同僚がやった時に、うるう年の取り扱いが面倒、とサジなげた方法。 60,60,24,28-31,12 進演算で年月日時分秒ごとの配列を用意して、計算する という方法になった。 ただし、日本だから使えるけど、アフリカのどこかの国では、30日*12月, 5-6日の13月暦を使っているので、海外を考慮すると使えない方法。 この配列を文字列で保管するか、倍精度整数型、バイト型で保管するか、の方法がある。 取り扱いだと文字変数が楽だけど、演算を考えると倍精度整数型が必要。 演算を作ってみて、混乱した。 30日の1か月後は、1月をのぞいて30日なんだけど、31日の1か月後は、1日にした。 1月29-31日の1か月後は2月1日とした。 だけど、30日の1か月後が31になったりするとき(当日は数えない、翌日を0日とかぞえる)がある。 日付の演算はコリゴリ。 >>737 今日は疲れたので、明日試してみます。 >>736 普通に管理できるのは、100KB程度が限界。 高校の頃に作ったソフトを元に拡張に拡張を続けて現在に至っているソフトがある。 機械、言語、OSをとっかえひっかえ直しながら今に至るけど、 機能の追加は比較的簡単にできるけど、障害はどこが原因かさっぱりわからない時がある。 V.B.のときには、ソースが10MB、サブルーチン5000を超えて何が起こっているのか、わからなくなった。 マクロ命令を使っているので、再起呼び出しが日常的で、変数の書きつぶしが原因の場合が多い。 再起を認めない方向でマクロ命令を規定して、虫取りが終わったんだけど 言語の場合には、そうはいかないよね。
|

|