- 683 名前:デフォルトの名無しさん [2016/09/15(木) 21:07:11.86 ID:SnC6oaUN.net]
- >>673
これがあると、結構楽になります。 2000-2007 にかけて、Shift-Jis,句点コード、Jisコード、7bit ASC文字、8Bit ASC文字(英語以外のアルファベット文化圏の言葉)、UniCodeの判別ルーチンを作成しました。 MS-DOS ver5で、コートページが導入された関係で、アルファベット圏は8bitで片付くようになりました。 DBCS文字が、MS-DOS, 2.14以後(3.0の後に発売されたのが2.14)からサポートされています。 固定で、80-9fの制御文字を割り当てているのがJISですが、他の領域を割り当てている国もあります。 この国の言葉で作成されたファイル名をWin 75等でディスクに自動作成される(ZIPファイルの自動解凍等)と、Format以外削除する手段がなくなるファイルが作成される場合があります。 このあたりの対応ルーチンをライブラリーとして持っています。 サンプルが少ないので、「解釈できません」、と返すだけですけど。
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