- 657 名前:デフォルトの名無しさん [2016/09/08(木) 23:47:08.05 ID:7WOeQbe4.net]
- 文字定数を使う Const 文で
Const CH22String = Chr$(&H22) のように、Chr$()関数が使えることでライブラリーの初期化ルーチンがかなり変わった。 きか付いたことは、 'Const CH00String = Chr$(&H00) が使えない。 ASC-Z文字列の処理に使っていたが、文字変数の宣言にASC-Z文字列の宣言があるので こちらの文字列の使い方を調べてからでないと、発見が困難な障害が多発する可能性が出てきた。 Declare文が100個を超えて、障害メッセージ表示ルーチンが使える気分になったところで、 デバイスの管理ルーチンを非常駐部に置いておいたことに気が付いた。 Iniファイルの取り扱いをMSでは近い将来廃止する、なんてメッセージが出たので V.B.で初めて使いだしたIniルーチンだけど、QBの頃に作った管理ファイル入出力ルーチンに戻さないとダメかな。 これ、巨大なシーケンシャルファイル(8-32KB)を作って、MCB(メモリーコントロールブロック)よろしく、芋蔓アクセスをするランダムファイルとして使用する。 132単位でR/Wして、32,(48),64バイトのテキストを保存している。 内部表現形式で数値を保存するのが普通だったランダムファイルにテキスト形式の数値を保存して 131と132に改行コードを保存しているから、そのままプリンターに直結してダンプができるという、悪名高いファイル。 ソースファイルは地震で消失しているが、復活させるかな。ランダムファイルの処理がよくわからないので当分無理だけど。 モデルはコレ。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89 「ピンクのパンチ等で実行」なんて、命令セットを色分けして360で色々やっていたころの名残。 デカコン用のパンチカードを作業に分けて色分けして使っていた。 小学生用塗り絵の水性ペンセットが一番使いやすかった。
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