- 418 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2014/05/21(水) 16:30:55.69 ID:7rtMERN9]
- 量子力学は、まず量子的な重ね合わせなんて、プログラム上でいえば単なる再帰
現実世界のスタックオーバーフローってのは、何なのか スタックに値するものの上限は、世界の何の要素によって決まっているのか、とか その辺があやふやで危なすぎるから ありえるとすれば、付近にある分子の領域を一時的に借りていて、元のデータに戻すための複合化Keyをどこかに保持しているはず もっとも効率よくそれを保持するなら、自分の分子の中に圧縮保存して、「量子データは別腹」法則で保存領域に隙間を作り、そこを他人の分子に使わせる で、何らかの要因で複合化等に失敗した場合など、果たしてどうなるのか まぁ、霧散するのかな そこで霧散するのだといえば宇宙にあるブラックホールとはとどのつまり、 大容量の量子データの複合化に失敗し、現在進行形で複合化に失敗した分子の霧散作業中 つまりアレに吸い込まれてる物質っていうのは複合化に既に失敗してるやつ それの引力範囲内はすべてな
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