- 314 名前:デフォルトの名無しさん [2013/04/12(金) 17:39:21.97 ]
- >>157
書籍「CUDA BY EXAMPLE」の「5.3.2 ドット積の(誤った)最適化」の項には、 真逆な事が書いてあって悩んでいる。 この項の概要は、 「__syncthreads()」をif文の中にいれたときに、 スレッドの一部が「__syncthreads()」に到達しないものが発生して、 プロセッサが事実上ハングするというもの。 しかし、サンプルプログラムを作成して実験しても、上記事象は発生せず、 正常終了する。 (「cudaGetLastError()」の結果も「cudaSuccess」が返る。) 書籍の内容は正しいのだろうか? 知っている人教えてください。
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