- 596 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2006/02/17(金) 10:48:39 ]
- >>520
少なくとも、C#とNative C++ではIntelliSenseの解析時間がまるで違う。 Native C++はboostとかの超絶技巧ヘッダ、特にtemplateとか プリプロセッサマクロを技巧的に駆使してるものを 多数includeしてると、解析がすさまじく重くなる。 そして、時々解析がバグってIntelliSenseのキャッシュファイルを消して 再構築させないと、うまく動かなくなる。 作業中のプロジェクトのincludeの根っこにあるようなヘッダをいじると、 セーブするたびに糞重いIntelliSenseの更新が動く。 IntelliSenseの動作時も、templateとgenericsの機能の差を考えりゃわかる けど、C++の方が重い。けど、これは多少の違い。
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