- 73 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [05/01/20 19:02:39 ]
- >>67で
「多くの言語で、仕様で何を文と呼ぶか決定している。 これは客観的事実。」 とあるが、その多くの言語の仕様は数学的な基盤に沿って 設計されているのが「客観的事実」では? その意味で 仕様書は用語の意味を勝手に改竄できる魔法の書ではないよ。 それにあなたが理論的基盤にしているRubyの仕様ってのは 実際テキトーかも…と言ったら、また暴れだすかなぁ? ドキドキ まぁ、大好きなRubyの投影から計算理論(?)を構築するのは 人様の自由だけど…。その出発点は「客観」ではないですね。
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