- 432 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [04/11/29 09:50:59]
- まとめるとこんな感じであってますか?
■署名なし JNLP APIでのみ、ローカルリソースにアクセス可能。 アクセス開始時に確認ダイアログがでて、以後は許可とすることができるが、 起動しなおすとまた確認ダイアログがでるのでうざい。 ■自己署名 all-permissionにして、通常のJavaアプリとして操作可能。 1回目の起動時のみ、確認ダイアログが表示される。 「この証明書の信頼性を検証できません」というキツイメッセージ。 ■Verisignで署名 all-permissionにして、通常のJavaアプリとして操作可能。 1回目の起動時のみ、確認ダイアログが表示される。 自己署名よりもやさしいメッセージ。 ■自己署名の証明書をルート証明書としてインストール Verisignで署名したのと同じような表示。 証明書の安全な配布・インストール方法が必要なので面倒。 1.5より前は、証明書の指紋をGUI上で確認する方法が無いので、 インストールした証明書が本物かどうか確認できない。
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