- 1 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/12/22(火) 09:57:19 ]
- 第二編も512Kbyte越えで終了しました。
前スレで未解決な課題は順次このスレにコピーします。
- 746 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/20(土) 21:27:49 ]
- >>709
使用言語:Clojure user=> (def A ["あいうえお","かきくけこ","さしすせそ","たちつてと","なにむねの"]) #'user/A user=> (defn f [x] (x (int(* (Math/random)(.length x))))) #'user/f user=> (f A) "たちつてと" user=> (f A) "かきくけこ"
- 747 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/21(日) 06:21:56 ]
- >>742
% Prolog 第二節目は # 人びとは、真の暗闇、真の静寂を知らない。ただひとつまたたく灯、遠い一瞬の叫ぶ # 声がどんな感じのものかを知らない。 知らない(人びと,_何かを) :- 知らない(_何かを). 知らない(_暗闇) :- 真の暗闇(_暗闇). 知らない(_静寂) :- 真の静寂(_静寂). 知らない(人びと,_何かの,_感じ) :- 感じ(_何かの,_感じ). 感じ(_またたく灯) :- またたく灯(_またたく灯), ただひとつ(_またたく灯). 感じ(_叫ぶ声) :- 叫ぶ声(_叫ぶ声), 遠い(_叫ぶ声), 一瞬の(_叫ぶ声).
- 748 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/21(日) 20:17:19 ]
- pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1263824755/746
# [1] 授業単元: # UNIX C Programming # [2] 問題文(含コード&リンク): # ime.nu/kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/joyful/img/10541.txt # # 下記のコードはUnixコマンドのmoreの低水準バージョンである。 # このmoreにundoの機能を付加しターミナルで使えるようにしたい。 # 例:ファイルの中を'Enter'で1行進み、'UNDO'で1行戻る。 # 'Enter'で1行進み、' '(Space)で1ページ進んだ後、'UNDO'で1ページ元に戻る。 # # 一案として、/dev/ttyからのinputをarrayの中に残しておき、それを元に作業を一つ戻すことが考えられる。 # 下記のコードはmoreの基本的な機能である、’Enter’で一行前進・’ ’(Space)で一ページ前進を既に盛り込んでいる。
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