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いろんな言語で宿題スレ 第三編



1 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/12/22(火) 09:57:19 ]
第二編も512Kbyte越えで終了しました。
前スレで未解決な課題は順次このスレにコピーします。

697 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/12(金) 16:00:22 ]
>>696
% Prolog
% 述語make/0 で 述語main/0 のソースプログラムを生成する。

nojiriko.asia/prolog/c134_555.html

698 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/12(金) 16:38:21 ]
>>697
再帰は禁止でしたね。うっかりしました。
再入力はrepeat/0を使えば書けますが、repeat自体が再帰そのものですから、
あまり意味がないですね。
Prologでは>>697のmainのような膨大な冗長述語の定義は稀ではないので、
ここでは題意から離れて、その述語の生成に焦点を当ててみました。

699 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/12(金) 22:56:39 ]
>>696
// F#

[<EntryPoint>]
let main _ =
  "1〜10の数字を3つ入力:"
  |> Seq.unfold (printf "%s" >> System.Console.ReadLine >> System.Int32.TryParse
    >> function
      | true, x when 1 <= x && x <= 10 -> Some(Some(x), "次を入力:")
      | _ -> Some(None, "1〜10の数字を再入力:"))
  |> Seq.choose id |> Seq.take 3 |> Seq.sort |> Seq.iter (printf "%d ")
  0

700 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/13(土) 02:10:11 ]
>>696
使用言語:J
エラーチェックに苦労してなんとも悲惨なことになってしまった。データnをn番目の素数で表して
変数aに掛けていき、最後に因数分解(ここで勝手にソートしてくれた)して素数からnに変換。

f=: monad define
a=.1
label_b. smoutput '(1-10)?' select. ".(1!:1)1
case. 1 do. a=.a*p:1 case. 2 do. a=.a*p:2 case. 3 do. a=.a*p:3 case. 4 do. a=.a*p:4 case. 5 do. a=.a*p:5
case. 6 do. a=.a*p:6 case. 7 do. a=.a*p:7 case. 8 do. a=.a*p:8 case. 9 do. a=.a*p:9 case. 10 do. a=.a*p:10
case. do. goto_b.
end.
label_c. smoutput '(1-10)?' select. ".(1!:1)1
case. 1 do. a=.a*p:1 case. 2 do. a=.a*p:2 case. 3 do. a=.a*p:3 case. 4 do. a=.a*p:4 case. 5 do. a=.a*p:5
case. 6 do. a=.a*p:6 case. 7 do. a=.a*p:7 case. 8 do. a=.a*p:8 case. 9 do. a=.a*p:9 case. 10 do. a=.a*p:10
case. do. goto_c.
end.
label_d. smoutput '(1-10)?' select. ".(1!:1)1
case. 1 do. a=.a*p:1 case. 2 do. a=.a*p:2 case. 3 do. a=.a*p:3 case. 4 do. a=.a*p:4 case. 5 do. a=.a*p:5
case. 6 do. a=.a*p:6 case. 7 do. a=.a*p:7 case. 8 do. a=.a*p:8 case. 9 do. a=.a*p:9 case. 10 do. a=.a*p:10
case. do. goto_d.
end.
smoutput _1 p:q:a
)

701 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/13(土) 06:48:19 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1248012902/868
# 【 課題 】GUIを使った簡易テキストエディターのプログラムです。
#       ---------------------------------------------------------------------------
#       テキストを入力してください: I am a student!
#       フォント変換後のテキスト: I am a student!
#       --------------------------------------------------------------------------
#       上のような形で、JTextField オブジェクト内に文字を入力した後、
#       その下に“Helvetica”, Bold, 24のフォントで変換した文字を表示させたいのですが。
# 【 形態 】1. Javaアプリケーション(main()で開始)
# 【 GUI  】JTextFieldとJLabelオブジェクトを使用します
# 【 期限 】2/14(水) 夜まで
# 【 補足 】Java初心者でよく分かりません。よろしくお願いします。 


702 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/13(土) 09:40:36 ]
>>701
% Prolog SWI-PrologにはXPCEというグラフィックライブラリが
% 付いているのですが、私はうまく使うことができずにいます。
% それでこの課題はパス。

703 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/13(土) 09:47:43 ]
>>702
>>698なんかも、これはPrologではできません!とした方が親切なんじゃないの?
多少とも、Prologを知らしめたいという願いがあるのなら。


704 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/13(土) 11:48:09 ]
できるのにできないって言うのはただのネガキャンにしかなんねえだろ

705 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/13(土) 15:05:27 ]
大域変数を標準に取り込むかは現在ISOの作業グループで検討中。
元々の出題の意図は「ひとつの変数だけ使って」ということでしょうから、
代入できない論理変数ではできるはずもない。大域変数を使用できたとしても、
少なくとも一つ論理変数が必要でこれは題意に沿うかどうか。
それで、冗談のような方向へ逃げてみた。
もっとも元スレを読み直してみたら、私のと同じ発想の回答がずっと前に
書き込まれていた。




706 名前:705 mailto:sage [2010/02/13(土) 15:13:25 ]
代入できない論理変数 --> 破壊代入できない論理変数
に訂正。
大域変数については、実は現在ほとんどの処理系がサポートしています。
しかし、私はこのスレで使うつもりはありません。

707 名前:705 mailto:sage [2010/02/13(土) 15:18:17 ]
>>705 またまた訂正。元スレを読み直したら --> 出題元スレを読み直したら

708 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/13(土) 17:24:16 ]
>>701
// F#

open System.Windows.Forms
open System.Drawing

type TinyEditorForm() =
    inherit Form(Text = "TinyEditor", Width = 450, Height = 150)
    let labelInput = new Label(Text = "テキストを入力してください:", Left = 10, Top = 10, Width = 140)
    let textboxInput = new TextBox(Left = 160, Top = 10, Width = 240)
    let labelOutput = new Label(Text = "フォント変換後のテキスト:", Left = 10, Top = 50, Width = 140)
    let textboxOutput = new TextBox(ReadOnly = true, Left = 160, Top = 50, Width = 240, Height = 50, Font = new Font("Helvetica", 24.f, FontStyle.Bold))
    do
        textboxInput.TextChanged |> Event.map (fun _ -> textboxInput.Text)
        |> Event.add (fun text -> textboxOutput.Text <- text)
        base.Controls.AddRange [|labelInput; textboxInput; labelOutput; textboxOutput|]

[<System.STAThread>]
do
    new TinyEditorForm() |> Application.Run

709 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/14(日) 05:33:41 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1258320456/104
# 以下の5行の文字列のいずれかをランダムに返すプログラムを書きなさい
# あいうえお
# かきくけこ
# さしすせそ
# たちつてと
# なにぬねの

710 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/14(日) 07:31:37 ]
>>709
使用言語:J

] a=:5 5$ucp'あいうえおかきくけこさしすせそたちつてとなにぬねの'
あいうえお
かきくけこ
さしすせそ
たちつてと
なにぬねの
f=:monad def '(1?(#y)){y'

f a
あいうえお
f a
たちつてと

711 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/14(日) 08:05:21 ]
pc11.2ch.net/test/read.cgi/db/1252492296/521
# 販売集計処理について教えてください。
# 商品テーブル
# 商品名 販売本数
# ─── ────
# お菓子
# お弁当
# 飲み物
#
# 販売履歴テーブル
# 商品名
# ───
# 飲み物
# お菓子
# お弁当
# お菓子
# お菓子
# 飲み物
# お弁当
# お弁当
#
# 商品テーブルの各商品が、販売履歴テーブルに何件ずつあるかを集計し、
# 商品テーブルの販売本数に記録させたいと思っております(日次処理)。

712 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/14(日) 08:27:31 ]
>>710
% Prolog

'5行の文字列のいずれかをランダムに返す'(_文字列) :-
  findall(S,文字列(S),L),
  N is random mod 5 + 1,
  list_nth(N,L,_文字列).

文字列(あいうえお).
文字列(かきくけこ).
文字列(さしすせそ).
文字列(たちつてと).
文字列(なにぬねの).

713 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/14(日) 08:43:03 ]
>>710
% Prolog 非決定性にするには

'5行の文字列のいずれかをランダムに返す'(_文字列) :-
  findall(S,文字列(S),L),
  '5行の文字列のいずれかをランダムに返す'(L,_文字列).

'5行の文字列のいずれかをランダムに返す'(L,_文字列) :-
  N is random mod 5 + 1,
  list_nth(N,L,_文字列).
'5行の文字列のいずれかをランダムに返す'(L,_文字列) :-
  '5行の文字列のいずれかをランダムに返す'(L,_文字列).

文字列(あいうえお).
文字列(かきくけこ).
文字列(さしすせそ).
文字列(たちつてと).
文字列(なにぬねの).

% ただし、
% ?- ..<Aゾーン>.. ,'5行の文字列のいずれかをランダムに返す'(_文字列), ..<Bゾーン>.. ,fail.
% のように使うと<Bゾーン>の記述によっては<Aゾーン>には決してバックトラックしないことに注意。

714 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/14(日) 08:49:35 ]
>>713
% Prolog
% <Aゾーン>にバックトラックさせるためには例えば、

'5行の文字列のいずれかをランダムに返す'(L,_文字列) :-
  N is random mod 5 + 1,
  list_nth(N,L,なにぬねの),!.
'5行の文字列のいずれかをランダムに返す'(L,_文字列) :-
  N is random mod 5 + 1,
  list_nth(N,L,_文字列).
'5行の文字列のいずれかをランダムに返す'(L,_文字列) :-
  '5行の文字列のいずれかをランダムに返す'(L,_文字列).

% これで一度なにぬねのが利用された後はこの述語は非決定性の性質を一旦失う。

715 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/14(日) 09:26:14 ]
>>711
% Prolog

販売履歴(飲み物).
販売履歴(お菓子).
販売履歴(お弁当).
販売履歴(お菓子).
販売履歴(お菓子).
販売履歴(飲み物).
販売履歴(お弁当).
販売履歴(お弁当).

販売集計処理 :-
  一意な商品名ならびを得る(L),
  商品テーブルに追加(L).

一意な商品名ならびを得る(L) :- setof(_商品名,販売履歴(_商品名),L).

商品テーブルに追加([]) :- !.
商品テーブルに追加([_商品名|R]) :-
  count(販売履歴(_商品名),_販売本数),
  assertz(商品(_商品名,_販売本数)),
  商品テーブルに追加(R).




716 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/14(日) 21:09:11 ]
>>711
// F#

let countCommodities cs hs =
    let cnt = hs |> Seq.countBy id |> Map.ofSeq
    List.map (fun c -> (c, defaultArg (Map.tryFind c cnt) 0)) cs

let commodities = ["お菓子"; "お弁当"; "飲み物"]
let salesHistory = ["飲み物"; "お菓子"; "お弁当"; "お菓子";
                    "お菓子"; "飲み物"; "お弁当"; "お弁当"]
countCommodities commodities salesHistory

717 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/14(日) 22:21:13 ]
>>701
使用言語:なでしこ
文字スタイルの指定方法はわかりませんでした。


母艦は「フォント変換表示」
「テキストを入力してください」と表示
入力欄とはエディタ
その幅は200
「フォント変換後のテキスト」と表示
出力欄とはラベル
そのテキストは「」
その幅は200
その文字書体は「Helvetica」
その文字サイズは24

入力欄を変更した時は〜出力欄のテキストは入力欄のテキスト

718 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/15(月) 12:06:38 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1263824755/654
# 【質問テンプレ】
# [1] 授業単元:データ構造とアルゴリズム
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 生徒数1000人分の学力テスト(五教科)の得点データが有る。ここで、任意の生徒Aと

# 得点の傾向が一番近い生徒の番号を高速で抽出できるようデータ構造を組みなさい。

# (合計点が近い、ではなく、各教科の得点の傾向が大事のようです。)
#
# 生徒のデータはstruct seito{int tensuu[5];};こんな感じです。
# 単に全部検索して得点差を計算したのを提出したらダメと言われました。
# こういう問題を解く定石のようなものがあるのでしょうか・・・
# 先輩方、よろしくお願いします。

719 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/15(月) 21:26:13 ]
>>718
イメージとしてはレーダーチャートの五角形のかたちを「傾向」として
その重心を「近さ」のものさしにしたいけど、さっとコードにする能力はない。

720 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/15(月) 21:41:59 ]
最近傍探索を高速にできるアルゴリズムかな?kd木?

721 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/15(月) 21:47:22 ]
それか、「各教科の得点の傾向」を「点数の比率」と受け取るなら
コサイン尺度を使って普通に最近傍探索でもいいかも

722 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/16(火) 02:56:24 ]
# 公認野球規則二・〇四には、
#
# 「ボール」 ストライクゾーンを通過しなかった投球、または地面に
# 触れた投球で、いずれも打者が打たなかったものである。
#
# とある。この定義をプログラムとして表現しなさい。

723 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/16(火) 06:49:49 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1263824755/683
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク): ime.nu/kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/joyful/img/10530.zip
# ポーカープログラム
# # 1,二つのクラス(Card,Deck)が与えられていて、
# game1.hとgame1.cppのプラグラムを書け。
# このプログラムはデッキから5枚配る事を1回とし、
# その中に何回ペアまたはフラッシュ(同じ手札に同じマークが5枚揃う事)が
# あるかの10000回の統計であり、以下を表示させること
#
# 何回の統計か
# そのうち何個の手札がペアを持つか
# そのうち何個の手札がフラッシュを持つか
# ペアは全体の何%か
# フラッシュは全体の何%か
#
# 無作為化する為に以下を必ず含める事
# stand(unsigned)time(NULL);
#
# #2,新しいクラスhand(hand.hとhand.cpp)と、これを実行させる為の
# game2.hとgame2.cppを書け。
# これはカードの配布、ペア・フラッシュの確認、そしてデッキにカードを戻す為の
# プログラムである。

724 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/16(火) 07:25:21 ]
>>722
% Prolog

ボール(X) :-
  投球(X),
  \+(通過した(X,ストライクゾーン)),
  \+(打った(打者,X)).
ボール(X) :-
  投球(X),
  触れた(X,地面),
  \+(打った(打者,X)).

725 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/16(火) 08:45:55 ]
>>722
% Prolog

ボール(公認野球規則二・〇四,X) :-
  'ストライクゾーンを通過しなかった投球、または地面に触れた投球で、いずれも打者が打たなかったものである。'(X).



726 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/16(火) 08:47:35 ]
>>722
% Prolog

% Prolog

公認野球規則(二・〇四,ボール,X) :-
  'ストライクゾーンを通過しなかった投球、または地面に触れた投球で、いずれも打者が打たなかったものである。'(X).


727 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/16(火) 16:31:33 ]
>>723
% Prolog 一枚のカードを作る/2 や トランプのようにならびを切る/4 は
% nojiriko.asia/prolog/c134_683.html 参照

ペアまたはフラッシュの出現度数(_回数,_ペアの度数,_フラッシュの度数) :-
  findsum([M1,M2],(for(1,N,_回数),トランプの準備([A,B,C,D,E|R]),役([A,B,C,D,E],M1,M2)),[_ペアの度数,_フラッシュの度数]).

役(L,1,0) :- sort(L,L1),ペア(L1),!.
役([A|R],0,1) :- sub_atom(A,1,1,_,_種類),フラッシュ(_種類,R),!.

ペア([A,B]) :- sub_atom(A,0,1,_,C),sub_atom(B,0,1,_,C),!.
ペア([A,B,C|R]) :- sub_atom(A,0,1,_,E),sub_atom(B,0,1,_,E),sub_atom(C,0,1,_,E),ペア(R),!.
ペア([A,B,C|R]) :- sub_atom(A,0,1,_,E),sub_atom(B,0,1,_,E),\+(sub_atom(C,0,1,_,E)),!.
ペア([A|R]) :- ペア(R).

フラッシュ(_,[]) :- !.
フラッシュ(A,[B|R]) :- sub_atom(B,1,1,_,A),フラッシュ(A,R).

トランプの準備(X) :-
  findall(U,(for(1,N,52),一枚のカードを作る(N,U)),_整列したカード),
  トランプを切るようにならびを切る(41,53,_整列したカード,X),!.


728 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/16(火) 16:48:06 ]
>>727 (>>723)
% Prolog ペア度数の数え方ですが、ワンペアを1 ツーペアを2 と勘定するなら
% ここでは採用していないがスリーカーズを3 フォーカーズを4と数えるなどもあるかもしれない。

役(L,N,0) :- sort(L,L1),ペア(L1,0,N),\+(N=0),!.
役([A|R],0,1) :- sub_atom(A,1,1,_,_種類),フラッシュ(_種類,R),!.

ペア([],N,N) :- !.
ペア([A,B],N1,N) :- sub_atom(A,0,1,_,C),sub_atom(B,0,1,_,C),N is N1 + 1,!.
ペア([A,B,C|R],N1,N) :- sub_atom(A,0,1,_,E),sub_atom(B,0,1,_,E),sub_atom(C,0,1,_,E),ペア(R,N1,N),!.
ペア([A,B,C|R],N1,N) :- sub_atom(A,0,1,_,E),sub_atom(B,0,1,_,E),\+(sub_atom(C,0,1,_,E)),N2 is N1 + 1,ペア([C|R],N2,N),!.
ペア([A|R],N1,N) :- ペア(R,N1,N).

729 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/17(水) 21:53:46 ]
# 公開された日本最大の競馬情報データベースjbisのサイトで
# ディープインパクトの五代血統表は
# www.jbis.or.jp/horse/0000742976/pedigree/ を検索することによって
# 得られます。このサイトを利用し、これを起点にして、
# 父系(父親の父親の父親・・・と遡る)20代前の大種牡馬Eclipseまで列記する
# プログラムを作りなさい。

730 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/18(木) 05:14:30 ]
>>729
% Prolog jbis/2 の定義を長くなるのでここでは省略して。

父系の収集(_目標馬,_五代血統書,X) :-
  五代血統書に於いて父系は最初の5要素以内に現れる(_目標馬,_五代血統表,X),!.
父系の収集(_目標馬,[_一代父,_二代父,_三代父,_四代父,_五代父|_],[_一代父,_二代父,_三代父,_四代父,_五代父|R]) :-
  jbis(_五代父,_五代遡った五代血統表),
  父系の収集(_目標馬,_五代遡った五代血統表,R).

五代血統書に於いて父系は最初の5要素以内に現れる(_目標馬,_五代血統表,X) :-
  append(L1,[_目標馬|_],_五代血統書),
  length(L1,N),
  N < 5,
  append(L1,[_目標馬],X),!.

731 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/18(木) 05:27:25 ]
>>730 (>>729)
% Prolog jbis/2 の定義を書くと長くなるのでここでは省略して。

732 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/18(木) 05:44:54 ]
>>730
実はこんなに単純ではない。
最終的に五代遡らない内に牝馬が現れてしまうことがある。
父系に目標馬が存在しなかった場合だ。このことは、
五代血統表は牡馬、牝馬の区別ができるための情報を
持つ必要があることを意味する。これがめんどうなら
jbis/2に於いて牝馬が現れたら、それ以降の情報を
切り捨ててしまう方法もある。これだと五代血統表と
名乗ることはできず「_五代父系ならび」とでもなるが。

733 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/18(木) 06:11:28 ]
>>732 (>>729)
% Prolog 理屈の上では、三頭の始祖馬が出てきたら、とすればそれで良さそう
% ですが、実際には血統不詳で切れている血統表も存在するからこれでは済まない。

父系の収集(_目標馬,_五代血統表,X) :-
  member(_始祖馬,['Byerley Turk','Darley Arabian','Godolphin Arabian']),
  append(L1,[_始祖馬|_],_五代血統表),
  length(L1,N),
  N < 5,
  \+(member(_目標馬,L1)),
  !,fail.
父系の収集(_目標馬,_五代血統書,X) :-
  五代血統書に於いて父系は最初の5要素以内に現れる(_目標馬,_五代血統表,X),!.
父系の収集(_目標馬,[_一代父,_二代父,_三代父,_四代父,_五代父|_],[_一代父,_二代父,_三代父,_四代父,_五代父|R]) :-
  jbis(_五代父,_五代遡った五代血統表),
  父系の収集(_目標馬,_五代遡った五代血統表,R).

734 名前:デフォルトの名無しさん [2010/02/18(木) 11:19:38 ]
父系でも血統不詳なんてあるの?


735 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/18(木) 15:01:57 ]
>>734
データベースがある程度完備していればない。だから>>733は間違い。
Eclipseの時代まで遡ると種牡馬欄が空欄で母系だけ3-4代伸びている場合が
あるのだけれど、これは何だろう。



736 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/19(金) 01:04:59 ]
pc11.2ch.net/test/read.cgi/db/1252492296/545
# ・データ
# ■Relationテーブル
# TaskNo RelationTaskNo
# 1 2
# 2 3
# 2 4
# 4 5
# : :
#
# 上記はタスクと、そのタスクに関連するタスクのNoを保持しているテーブルです。
# このようなテーブルから、指定したTaskNoに関連するタスクを取得して、
# その関連タスクにまた関連するタスクを…といった形でデータを取得したいのです。
# 以前SQLServerで似たような結果を取得した際は
# WITH RELATIONS (TaskNo,RelationTaskNo)
# AS
# (SELECT TaskNo,RelationTaskNo FROM Relation WHERE TaskNo = 取得したい番号
# UNION ALL
# SELECT R.TaskNo,R.RelationTaskNo
# FROM Relation AS R INNER JOIN RELATIONS AS CTE ON R.RelationTaskNo = CTE.TaskNo)
# SELECT * FROM RELATIONS
# (当時の環境が手元にないため構文が微妙に間違っているかも…)
# どなたかご存じだったら知恵を貸してください。

737 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/19(金) 09:59:16 ]
>>736
% Prolog

'RelationTaskNoS'(TaskNo,[TaskNo|R]) :-
  'Relation'(TaskNo,RelationTaskNo),
  'RelationTaskNoS(RelationTaskNo,R).
'RelationTaskNoS'(TaskNo,[TaskNo]).

738 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/19(金) 12:54:03 ]
>>729
% Prolog jbis/2 の定義は
nojiriko.asia/prolog/sonota_729.html を参照してください。

739 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/19(金) 16:10:29 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1263824755/713
# HPはどのページも3クリック以内でたどり着けるのが良いとされています。
# さて問題です。どのページからも、すべてのページへこの条件を満たすようにするには
# 各ページにリンクはいくつ必要でしょうか。
# link(n)をページnのリンク数としたとき min { link(n) } を決定するという問題です。
# ページ数は、1000から1万の任意の値が与えられる物とします。


740 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/19(金) 20:46:28 ]
>>739
// F#

// click : 最大クリック数、page : 全ページ数
let minLink click page =
    Seq.initInfinite id
    |> Seq.find (fun x -> List.sumBy (pown x) [0 .. click] >= page)

741 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/19(金) 23:11:30 ]
>>729
// F#

open System.Text.RegularExpressions

let paternal last =
    use client = new System.Net.WebClient()
    let rec paternal' url =
        seq {
            let page = "www.jbis.or.jp" + url + "pedigree/" |> client.DownloadString
            let firstRow = Regex.Match(page, @"<tr>(.+?)</tr>", RegexOptions.Singleline).Groups.[1].Value
            let horses = Regex.Matches(firstRow, @"<(?:td|th).*?><a href=""(.+?)"">(.+?)</a>")
                        |> Seq.cast<Match> |> Seq.map (fun m -> (m.Groups.[1].Value, m.Groups.[2].Value))
                        |> Seq.cache
            yield! Seq.map snd horses
            yield! Seq.nth (Seq.length horses - 1) horses |> fst |> paternal' }
    let horses = paternal' "/horse/0000742976/" |> Seq.cache
    Seq.take (Seq.findIndex ((=) last) horses + 1) horses

paternal "Eclipse" |> Seq.iter (printfn "%s")

742 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/20(土) 08:23:18 ]
# 以下は「中世の秋」ホイジンガ/堀越孝一訳(中公文庫による)の冒頭ちかくの段落です。
# ここにあらわれる文章をプログラム言語で書き換えなさい。
#
#  夏と冬の対照は、わたしたちの経験からはとても考えられないほど強烈だったが、
# 光と闇、静けさと騒がしさとの対照もまた、そうだったのである。現在、都市に住む
# 人びとは、真の暗闇、真の静寂を知らない。ただひとつまたたく灯、遠い一瞬の叫ぶ
# 声がどんな感じのものかを知らない。

743 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/20(土) 15:08:26 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1255277760/82
# [1] 授業単元:
# [2] 問題文(含コード&リンク):
#
# 一次方程式y=a*x+bにおいて、A[x1,y1]とB[x2,y2]が与えられた時、
# 方程式の係数a,bを求めよ。
# x1 y1: 450 454.4
# x2 y2: 452 454.8
# y=0.2*x+364.4


744 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/20(土) 16:33:23 ]
>>743
使用言語:J

x1=:450
y1=:454.4
x2=:452
y2=:454.8
(y1,y2)%.2 2$x1,1,x2,1
0.2 364.4

745 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/20(土) 18:35:05 ]
>>743
% Prolog

'一次方程式y=ax+bの二点[x1,y1][x2,y2]から係数a,bを求める'(X1,Y1,X2,Y2,A,B) :-
  A is (Y1 - Y2) / (X1 - X2),
  B is Y1 - (A * X1).



746 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/20(土) 21:27:49 ]
>>709
使用言語:Clojure

user=> (def A ["あいうえお","かきくけこ","さしすせそ","たちつてと","なにむねの"])
#'user/A
user=> (defn f [x] (x (int(* (Math/random)(.length x)))))
#'user/f
user=> (f A)
"たちつてと"
user=> (f A)
"かきくけこ"

747 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/21(日) 06:21:56 ]
>>742
% Prolog 第二節目は
# 人びとは、真の暗闇、真の静寂を知らない。ただひとつまたたく灯、遠い一瞬の叫ぶ
# 声がどんな感じのものかを知らない。

知らない(人びと,_何かを) :-
  知らない(_何かを).

知らない(_暗闇) :-
  真の暗闇(_暗闇).
知らない(_静寂) :-
  真の静寂(_静寂).

知らない(人びと,_何かの,_感じ) :-
  感じ(_何かの,_感じ).

感じ(_またたく灯) :-
  またたく灯(_またたく灯),
  ただひとつ(_またたく灯).
感じ(_叫ぶ声) :-
  叫ぶ声(_叫ぶ声),
  遠い(_叫ぶ声),
一瞬の(_叫ぶ声).

748 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/21(日) 20:17:19 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1263824755/746
# [1] 授業単元:
# UNIX C Programming
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# ime.nu/kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/joyful/img/10541.txt
#
# 下記のコードはUnixコマンドのmoreの低水準バージョンである。
# このmoreにundoの機能を付加しターミナルで使えるようにしたい。
# 例:ファイルの中を'Enter'で1行進み、'UNDO'で1行戻る。
#   'Enter'で1行進み、' '(Space)で1ページ進んだ後、'UNDO'で1ページ元に戻る。
#
# 一案として、/dev/ttyからのinputをarrayの中に残しておき、それを元に作業を一つ戻すことが考えられる。
# 下記のコードはmoreの基本的な機能である、’Enter’で一行前進・’ ’(Space)で一ページ前進を既に盛り込んでいる。






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