- 597 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/02/04(木) 06:28:59 ]
- pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1263824755/455
# [1] 授業単元: アルゴリズム # [2] 問題文(含コード&リンク):課題2−2と2−3です。 # 課題2-2 # コマンドライン引数で入力される任意個の実数を,malloc関数で動的に確保した配列に 格納するように,kadai2_1.c を修正したプログラム kadai2_2.c を作成せよ. # # 実行例は課題2-1と同じ. # -------------------------------------------------------------------------------- # 課題2-3 # コマンドライン引数で入力される任意個の実数に対し,整数部(integer part)と小数部(fractional part)に分割し,実行例のように出力するプログラム kadai2_3.c を作成せよ.ただし,以下の仕様を満足すること. # # 実数値,整数部,小数部をメンバにもつ構造体を定義し,構造体の配列として利用すること. # 構造体の配列は,malloc関数を利用して動的に確保すること. # 整数部,小数部の分割および構造体メンバへの格納は,dividePart関数を定義して利用すること. # 構造体配列の内容を実行例のように出力する printData関数を定義して利用すること. # 構造体配列の内容もとに整数部の合計,小数部の合計,実数値の合計を出力する printSum関数を定義して利用すること.
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