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いろんな言語で宿題スレ 第三編



1 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/12/22(火) 09:57:19 ]
第二編も512Kbyte越えで終了しました。
前スレで未解決な課題は順次このスレにコピーします。

231 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/13(水) 18:26:54 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/752
# [1] 授業単元: プログラミング
# [2]問題文:ime.nu/kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/joyfmg/10358.txt
# ★演習問題4
# 九九表を作り,テキストファイルに書き出すプログラムを作成せよ
#  (出力ファイル:test.txtの中身)
#
# 1 2 3 4 5 6 7 8 9
# 2 4 6 8 10 12 14 16 18
# 3・・・・・・・・・・・
# 4・・・・・・・・・・・
# 5・・・・・・・・・・・
# 6・・・・・・・・・・・
# 7・・・・・・・・・・・
# 8・・・・・・・・・・・
# 9・・・・・・・・・・・
#
#


232 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/13(水) 18:27:52 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/753
# [1] 授業単元: プログラミング
# [2]問題文:
# モンテカルロ法による円周率の近似値の計算を行うプログラムを書け。
# 生成する点の個数はキーボードから受け取るようにせよ。
# 乱数の生成にはMersenne twisterを用いよ。
#


233 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/13(水) 21:56:15 ]
rubyで
>>231
f=File.open("out.txt","w")
for i in 1..9 do
for j in 1..9 do
f.printf("%3d"%[i*j])
end
f.puts()
end
f.close

>>232
N=10000
num=0
for i in 1..N
if rand()**2+rand()**2<=1 then num+=1 end
end
puts(4.0*num/N)
#print("PI=",4.0*num/N)



234 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/14(木) 03:21:43 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1248012902/709
# 【 課題 】 prolog.asia/html/prolog/872.html (仮にコピーさせていきました)
# 【 形態 】1. Javaアプリケーション(main()で開始)
# 【 期限 】1月22日
# 【 補足 】Eclipseを使用しています。
# 内容は前向き推論のプログラムです。
# このプログラムを実行したら、「gyouzaは作ることができる。」と表示させたい# 「nikuudouは作ることができる。」は表示させない。
# またRecipe.txtの中身を修正してもよい。

235 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/14(木) 03:23:46 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/760
# [1] 授業単元:C言語
# [2] 問題文(含コード&リンク):
#
# 非線形方程式の解を求めるアルゴリズムのひとつに、ニュートン法と呼ばれる方ある。
# この方法ではf(x)=0の解の近似値を次の漸化式から求める。
# x_(i+1) =x_i - f(x_i)/f'(x_i)
#
# x_i の初期値を x_0 としたとき i=1から i=5すなわちx_1からx_5までをC言語で計算して示せ。


236 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/14(木) 03:25:53 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/770
#
# [1] 授業単元:C言語
# [2]問題文:
# 下記の機能を備えた極めて単純なデータベースシステムであるカード型データベシステムの構築を考える。
# 新しい科目を登録する機能
# すでに登録されている科目を修正(更新)する機能
# 登録科目のソート(並び替え)を行う機能
# 登録科目の一部分のみを検索して取り出し、表示する機能
# 登録科目から、卒業までに必要な単位を計算し、表示する機能
# 卒業要件を簡略化しても良い.


237 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/14(木) 03:28:42 ]
>>760 の訂正
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/771
# 問題分が足りてなかったので再投稿させてもらいます。
#
# [1] 授業単元:C言語
# [2] 問題文(含コード&リンク):
#
# 非線形方程式の解を求めるアルゴリズムのひとつに、ニュートン法と呼ばれる方ある。
# この方法ではf(x)=0の解の近似値を次の漸化式から求める。
# ただしf'(x)はxによる微分を表す。
# x_(i+1) =x_i - f(x_i)/f'(x_i)
#
# f(x)=2^2-e^x-2=0
#
# x_i の初期値を x_0 としたとき i=1から i=5すなわちx_1からx_5までをC言語で計算して示せ。


238 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/14(木) 03:29:53 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/772
# [1] 授業単元: プログラミング
# [2]問題文:氏名,年齢,性別が5人分書かれた次のようなテキストファイルを
# 込んで、両面に表示するプログラムを作成せよ.このとき,構造体を利用
# せよ.
#  (入力ファイル:test.txtの中身)
#
# Tanaka 31 Man
# Kawai 24 Man
# Suzuki 22 Woman
# ltoh 40 Woman
# Sugita 37 Man


239 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/14(木) 03:37:48 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/773
# [1] 授業単元:
# 画像処理
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# ime.nu/ux.getuploader.com/pyonpyon2009/download/6/%E8%AA%B2%E9%A1zip
# 以下のプログラムを参考にして、画像を指定倍率で拡大・縮小するプログラムを してください。
# ・最低限、pgm形式のモノクロ画像を入出力可能とすること
# ・コマンドラインインタフェースの仕様は各自で定めること
# ・拡大・縮小の倍率をプログラム中に埋め込んで、再コンパイルしなければ倍率 更できないような仕様は不可
# ・補間の手法、縮小時のローパスフィルタリングの手法、順方向変換を用いるか 向変換を用いるか等、
#  変換の手法は各自で工夫すること。
#
# 変換の手法、工夫した点、苦労した点などをテキストに記述し、ソースプログラ 2倍拡大画像、1/2倍縮小画像を添付すること。




240 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/14(木) 03:51:17 ]
>>238
Luaで
f=io.open("test.txt","r")
t={}
line = f:read()
while line do
tmp={}
for s in string.gmatch(line,"[%w]+") do
table.insert(tmp,s);
end
table.insert(t,{["氏名"]=tmp[1],["年齢"]=tmp[2],["性別"]=tmp[3]});
line = f:read()
end
f:close()
for i=1,#t do
print(t[i]["氏名"].." "..t[i]["年齢"].." "..t[i]["性別"])
end

241 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/14(木) 06:04:25 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/775
# [1] 授業単元:C言語
# [2]問題文:
# 二次関数 f(x) = x2 について、x=0から3までの定積分を求めたい。
# 区分求積法により、この積分の近似値を求めよ。
# x軸方向の刻み幅Δxを0.1とする。

242 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/14(木) 07:42:54 ]
>>234 はプログラムを解読して書き直さないと出題にならないですね。
面白そうな問題なのでやってみます。

あっという間に問題ばかり溜まってしまいました。中に骨のある問題も多いようです。
私は、1月を過ぎると余裕ができるので一気に解決していきたいなと思っています。

243 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/14(木) 10:34:15 ]
pc11.2ch.net/test/read.cgi/db/1252492296/425
# SELECT * FROM tableA WHERE code = 7
# というSQLで以下のように表示されるのですが、
#
# id , code , name , date , 売上
# 1 , 7 , りんご , 2010-01-12 , 350
# 1 , 7 , りんご , 2010-01-07 , 250
# 2 , 7 , みかん , 2010-01-12 , 450
# 2 , 7 , みかん , 2009-05-05 , 550
#
# それを、売上があった日の1営業日後と3営業日後のそれぞれのidの価格も取得 いと考えております。
#
# id , code , name , date , 売上 , 1営業日後売上 , 3営業日後売上
# 1 , 7 , りんご , 2010-01-12 , 350 , 400 , 500
# 1 , 7 , りんご , 2010-01-07 , 250 , 200 , 250
# 2 , 7 , みかん , 2010-01-10 , 450 , 500 , 300
# 2 , 7 , みかん , 2009-05-05 , 550 , 220 , 350
# (ちなみに実際のdateはUNIXTIMEで格納しています。)
# 1営業日後にしているのは、休日の関係で1日後とできないからです。
# ここまでやるのは厳しいでしょうか?

244 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/14(木) 11:36:31 ]
>>243
% Prolog (1/2) 祝日がわからないと1営業日後がわからないので、
% 足掛かりとして、以下の定義をしておきましょう。今後祝日に関しては第二引数を解読しましょう。
国民の祝日に関する法律('第1条','自由と平和を求めてやまない日本国民は、美しい風習を育てつつ、よりよき社会、より豊かな生活を築きあげるために、ここに国民こぞって祝い、感謝し、又は記念する日を定め、これを「国民の祝日」と名づける。').
国民の祝日に関する法律('第2条','自由と平和を求めてやまない日本国民は、美しい風習を育てつつ、よりよき社会、より豊かな生活を築きあげるために、ここに国民こぞって祝い、感謝し、又は記念する日を定め、これを「国民の祝日」と名づける。').

国民の祝日に関する法律(第2条,'「国民の祝日」を次のように定める。').
国民の祝日に関する法律(第2条,元日,1月1日,'年のはじめを祝う。').
国民の祝日に関する法律(第2条,成人の日,1月の第2月曜日,'おとなになったことを自覚し、みずから生き抜こうとする青年を祝いはげます。').
国民の祝日に関する法律(第2条,建国記念の日,政令で定める日,'建国をしのび、国を愛する心を養う。').
国民の祝日に関する法律(第2条,春分の日 春分日 自然をたたえ、生物をいつくしむ。
国民の祝日に関する法律(第2条,昭和の日,4月29日,'激動の日々を経て、復興を遂げた昭和の時代を顧み、国の将来に思いをいたす。').
国民の祝日に関する法律(第2条,憲法記念日,5月3日,'日本国憲法の施行を記念し、国の成長を期する。').
国民の祝日に関する法律(第2条,みどりの日,5月4日,'自然に親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心をはぐくむ。').
国民の祝日に関する法律(第2条,こどもの日,5月5日,'こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する。).


245 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/14(木) 11:37:21 ]
>>243
% Prolog (2/2) つづき
国民の祝日に関する法律(第2条,海の日,7月の第3月曜日,海の恩恵に感謝するとともに、海洋国日本の繁栄を願う。).
国民の祝日に関する法律(第2条,敬老の日,9月の第3月曜日,多年にわたり社会につくしてきた老人を敬愛し、長寿を祝う。).
国民の祝日に関する法律(第2条,秋分の日,秋分日,'祖先をうやまい、なくなった人々をしのぶ。').
国民の祝日に関する法律(第2条,体育の日,'10月の第2月曜日,スポーツにしたしみ、健康な心身をつちかう。').
国民の祝日に関する法律(第2条,文化の日,11月3日,'自由と平和を愛し、文化をすすめる。').
国民の祝日に関する法律(第2条,勤労感謝の日,11月23日,'勤労をたっとび、生産を祝い、国民たがいに感謝しあう。').
国民の祝日に関する法律(第2条,天皇誕生日,12月23日,'天皇の誕生日を祝う。').

国民の祝日に関する法律(第3条,'「国民の祝日」は、休日とする。').
国民の祝日に関する法律(第3条,'2 「国民の祝日」が日曜日に当たるときは、その日後においてその日に最も近い「国民の祝日」でない日を休日とする。').
国民の祝日に関する法律(第3条,'3 その前日及び翌日が「国民の祝日」である日(「国民の祝日」でない日に限る。)は、休日とする。').


246 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/14(木) 12:01:20 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/776
# [1]オペレーティングシステム
# [2]問題文(含コード&リンク):
# ime.nu/kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/joyful/img/1036t
# fork とexec 族のシステムコールを用いて,簡単なコマンドインタープリタ(mysを作成せよ.
# ただし,作成するコマンドインタープリタは以下の機能をサポートすること.
# ・設定ファイル(.path)にコマンドサーチパスを指定することが出来る.なお,イル内のパスの指定方法は,各自が考えて定義すること.(パスにないコマンドを した場合には,
# 見つからない旨のエラーメッセージを出力すること.)
# ・パイプを利用して複数(可変個)のコマンドの入出力を結合することができる # ・コマンド実行中にCtrl-C を入力すると,現在のコマンドの実行を中断して, 次マンドを
# 入力するためにプロンプトを出力する.
# ・リダイレクション(“<” と “>”)を使用してコマンドへの入力をファイルから得たり,ファイルへ出力したりすることが出来る.
# ・exit を入力すると,mysh を終了する.

247 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/14(木) 16:10:07 ]
>>243
% Prolog 一営業日後の定義に祝日と曜日の定義が必要になる。
一営業日後(_今日,_一営業日後) :-
  曜日(_今日,_曜日),
  \+(member(_曜日,[土曜,日曜])),
  \+(祝日(_今日)),
  翌日(_今日,_翌日),
  次の営業日(_翌日,_一営業日後),!.
一営業日後(_今日,_一営業日後) :-
  翌日(_今日,_翌日),
  一営業日後(_翌日,_一営業日後),!.

三営業日後(_今日,_三営業日後) :-
  一営業日後(_今日,_一営業日後),
  一営業日後(_一営業日後,_二営業日後),
  一営業日後(_二営業日後,_三営業日後),!.

次の営業日(_基準日,_次の営業日) :-
  曜日(_基準日,_曜日),
  member(_曜日,[土曜,日曜]),
  翌日(_基準日,_翌日),
  次の営業日(_翌日,_次の営業日),!.
次の営業日(_基準日,_次の営業日) :-
  祝日(_基準日),
  翌日(_基準日,_翌日),
  次の営業日(_翌日,_次の営業日),!.
次の営業日(_次の営業日,_次の営業日).

248 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/14(木) 17:22:10 ]
>>243
% Prolog

'商品売上、1営業日後、3営業日後、比較表示' :-
  setof([_id,_name,_date],tableA( _id , 7 , _name , _date , _売上),L1),
  write('id, code, name, date,  売上,1営業日後売上,3営業日後売上\n'),
  member([_id_1,_name_1,_date_1],L1),
  split(_date_1,['-'],L2),
  concat_atom(L2,_日付),
  一営業日後(_日付,_1営業日後),
  三営業日後(_日付,_3営業日後),
  データベース日付表現(_1営業日後,_日付1),
  データベース日付表現(_3営業日後,_日付3),
  findsum(_売上,tableA( _id , 7 , Name , _日付 , _売上),Sum),
  findsum(_売上,tableA( _id , 7 , Name , _日付1 , _売上),Sum1),
  findsum(_売上,tableA( _id , 7 , Name , _日付3 , _売上),Sum3),
  wr('%t,%t,%t,%t,%t,%t\n',[_id_1,7,_name_1,Sum,Sum1,Sum3]),
  fail.
'商品売上、1営業日後、3営業日後、比較表示'.

データベース日付表現(_日付,_データベース日付表現) :-
  sub_atom(_日付,0,4,_,_年),
  sub_atom(_日付,4,2,_,_月),
  sub_atom(_日付,6,2,_,_日),
  concat_atom([_年,'-',_月,'-',_日],_データベース日付表現).

249 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/14(木) 21:17:44 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/780
# [1] 授業単元: プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): 0,1のみを成分にもつn次正方行列Aは各行を2進数とみなして整数のリストとして表現できる。
# たとえば 3次正方行列は 1,0,0/0,1,0/0,0,1は{4,2,1}
#
# これに掃き出し法を適用し、{5,6,3}と入力したとき{5,3,0}と出力されるプログラムを作れ。
# ヒントとして、行の入れ替えは数字の入れ替えになる。
# n桁2進数xの下位から、上位からの数字はそれぞれどう書けるか考える。
#
# まず正方行列の次数をきめ、入力できる10進数の最大値を表示、その後
# その範囲で数値をn回キーボードから入力した後、掃き出し法を行い、
# その正方行列の行の値を10進数に変換するプログラムです。



250 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/14(木) 23:23:16 ]
pc11.2ch.net/test/read.cgi/db/1252492296/434
# ■テーブルデータ
# ○荷物テーブル
# id 中身id 荷受け
# 1 1 2009/12/11
# 2 1 2009/12/21
# 3 2 2010/12/25
# ○中身テーブル
# id 品物 重さ
# 1 本 500
# 2 テレビ 1000
# ○作業テーブル
# 荷物id 作業項目id 作業者名 作業状況
# 1 1 佐藤 完了
# 1 3 志村 作業中
# 2 1 鈴木 完了
# 2 2 鈴木 未
# 2 3 田中 未
# 3 1 佐藤 完了
# 3 3 田中 未
# ○作業項目テーブル
# id 作業内容
# 1 品物を入れる
# 2 領収書を入れる
# 3 封をして発送する

251 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/14(木) 23:24:21 ]
>>250 問題つづき
#
# ■欲しい結果
# 荷物id 品物 重さ 作業者名※1 作業内容※1 作業状況 対応班※2
# 2 本 500 鈴木 領収書を入れる 未 2
# 3 テレビ 1000 田中 領収書を入れる 未 1
# ※1 作業状況が完了以外かつ作業項目idが一番小さいもの
# ※2 重さが1000以上→作業班1、作業者名が鈴木かつ作業状況が未→作業班2、
作業状況にかかわらず、作業者名に田中がある荷物→作業班3
#    (班1 > 班2 > 班3の順で優先し、荷物idを重複させない)
#
# ■説明
# 荷受けが2009/12/31以前の荷物かつ対応班が存在するものを抽出したいです。
# 荷物は沢山ありますのでパフォーマンスもできれば考慮したいです。
# 「パッとわからないけどちょっと考えればわかるだろJK」→「2時間考えてもできないorz」(今ここ)



252 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 05:19:11 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1248012902/711
# 【 課題 】課題は3題です。
# ime.nu/rg550.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/joyful/img/873.zip
# 課題1
# 乱数を使って掛け算九九の練習ソフトを作れ。ただし以下の条件に従うものとする 。
#
# 10題練習したところで正解率が8割以下だったら、もう1セット10題の練習を繰り返 す。
# 10問中の正解率が8割以上になるまで繰り返し練習をさせる。

253 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 05:23:59 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1248012902/711
# 【 課題 】課題は3題です。
# ime.nu/rg550.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/joyful/img/873.zip
# 課題2
# 西暦を入力させ、うるう年かどうかを判定するプログラムを作れ。なお、うるう年 は以下で認定される。
#
# 西暦の年号が400で割り切れる年はうるう年
# 西暦の年号が400で割り切れないが、100で割り切れる年はうるう年でない
# 西暦の年号が100で割り切れないが、4で割り切れる年はうるう年


254 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 05:58:31 ]
>>217
使用言語:J

('n',.'=',.":,.a),.':',.'e',.'=',.0j15":,.+/\%!a=.i.31x
n= 0:e=1.000000000000000
n= 1:e=2.000000000000000
n= 2:e=2.500000000000000
n= 3:e=2.666666666666667
n= 4:e=2.708333333333333
n= 5:e=2.716666666666667
n= 6:e=2.718055555555556
n= 7:e=2.718253968253968
n= 8:e=2.718278769841270
n= 9:e=2.718281525573192
n=10:e=2.718281801146384
:
n=29:e=2.718281828459045
n=30:e=2.718281828459045

255 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 06:20:01 ]
>>253
使用言語:J

f=:monad def '-.=/*400 4 100|y'

f 1800
0
f 2000
1
f 2008
1
f 2010
0

256 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 06:24:52 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/796
# [1] プログラミング演習
# [2] 標準入力から読み込んだテキストファイルを辞書順に整列して標準出力する。
# 辞書順:文字列比較の順番はASCIIコード文字順をベースとした辞書順であるが、文字順が一部
# が変更される A<a<B<c<C<c.....
# [5] 作業用ファイルwork.dat(内容は自由、サイズ無制限とする。プログラム終了時点で削除する必要は無い
# ものとする。)
# を使用出来る。stdio.hで定義されている標準ライブラリ関数、定数を利用出来る。
# 整列アルゴリズムは自由とする。

257 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 06:26:49 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/797
# [1] 授業単元:プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク):問題1 戻値を持たず、一つの double 型の引数を持ち、過去に関数が
# 呼ばれた時、全ての引数の値の総和を表示する関数、d_total
# を定義し、動作の確認ができるプログラムとして作成せよ。例えば、
# d_total(0.1);
# d_total(0.2);
# d_total(0.3);
# と呼べば、d_total の内部の処理にて
# 0.1
# 0.3
# 0.6
#
# と表示するということである。
# ただし, プログラム中の変数として、外部変数は使ってはな
# らない。「内部変数か」自動変数のみを使って実現せよ。
# 問題2  戻値を持たず、二つの float 型のポインタの引数を持ち、二つ
# の引数の値を交換する関数、f_swap を定義し、動作の確認がで
# きるプログラムとして作成せよ。
# 問題3 4行4列のint型の行列を、転置するプログラムを作成せよ。動作の確認のため、転置前と転置後
# の行列の内容を表示するようにせよ

258 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 06:28:19 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/798
# [1] やさしいC
# [2] 次の関数workをコンパイル出来るように,正しく動作するように修正し、
# 正しく実行出来るかどうかを確かめられるプログラムを作りなさい。
# double *work(double[] a,int N){
# double result[N];
# result[0] = a[N-2] ,a[N-1],a[0],a[1] a[2]を1:3:4:3:1の重みで平均した値
# result[1] = a[N-1],a[0],a[1],a[2] を1:3:4:3:1の重みで平均した値
# result[2] = a[0],a[1],a[2],a[3]を1:3:4::3:1の重みで平均した値
# result[3] = a[1],a[2],a[3],a[4] を1:3:4:3:1の重みで平均した値
# ....
# result[N-2] = a[N-4],a[N-3],a[N-2],a[N-1],a[0] を1:3:4:3:1の重みで平均した値
# result[N-1] = a[N-3],a[N-2],a[N-1],a[0],a[1] を1:3:4:3:1の重みで平均した値
# return (double)&result[0];
# }


259 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 07:25:06 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/800
# [1]Cプログラミング演習
# [2]
# 関数 op(int a,int b,int c)は次の結果を返す。
# 結果: a op1 b op2 c op3 a op4 b op5 c (op1,op2,op3,op4,op5は
# + - * %(剰余) xor and orの何れか一つ)
# +:演算0 -:演算1 *:演算2 /:演算3 xor:演算4 and:演算5 or:演算6
# op1=(3*a+5*b)の7による剰余がkの場合、演算kを選択
# op2=(5*b+4*c)の7による剰余がkの場合、演算kを選択
# op3=(a+3*c)の7による剰余がkの場合、演算kを選択
# op4=(a+2*b)の7による剰余がkの場合、演算kを選択
# op5=(3*c+2*b)の7による剰余がkの場合、演算kを選択
# ここで演算子の優先順位は高い順に + > - > * > % >xor > and > orとする
# 例えば1 + 3 xor 5 * 7 - 5は(1+3) xor (5*(7-5))を意味する
# 関数opをコードせよ。どのような演算が行われたか具体的に出力するprintf文も同時に出力すること。




260 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 07:36:26 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1248012902/711
# 【 課題 】課題は3題です。
# ime.nu/rg550.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/joyful/img/873.zip
# 課題3
#
# 以下のプログラムに手を加え、アドレス表を利用した並び替えを行って人口の大き>
# い順に人口と県民を表示しなさい
#
# 07年の都道府県人口(csv形式ファイル)は以下の場所にあります。
# prolog.asia/html/prolog/jinkou07.csv


261 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 07:38:49 ]
>>259 訂正

修正前 → +:演算0 -:演算1 *:演算2 /:演算3 xor:演算4 and:演算5 or:演算6
修正後 → +:演算0 -:演算1 *:演算2 %(剰余):演算3 xor:演算4 and:演算5 or:演算6

262 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 08:09:06 ]
>>250

欲しい結果(_荷受日下限,_荷受日上限) :-
  write('荷物id 品物 重さ 作業者名1 作業内容1 作業状況 対応班2\n'),
  荷物テーブル(_id,_中身id,_荷受け),
  _荷受け @>= _荷受日下限,
  _荷受け @=< _荷受日上限,
  中身テーブル(_中身id,_品物,_重さ),
  作業テーブル(_id,_作業項目id,_作業者名,_作業状況),
  作業項目テーブル(_作業項目id,_作業内容),
  作業班(_作業者名,_作業状況,_重さ,_対応班),
  write_formatted('%t %t %t %t %t %t %t\n',[_id,_品物,_重さ,_作業者名,_作
業内容,_作業状況,_対応班]),
  fail.
欲しい結果(_,_).

作業班(_,_,_重さ,1) :- _重さ >= 1000,!.
作業班(_作業者名,_作業状況,_,2) :- _作業者名=鈴木,_作業状況='未',!.
作業班(田中,_,_,3) :- !.


263 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 08:11:05 ]
>>250 変なところで折り返しが出たので書き直し。
% Prolog

欲しい結果(_荷受日下限,_荷受日上限) :-
  write('荷物id 品物 重さ 作業者名1 作業内容1 作業状況 対応班2\n'),
  荷物テーブル(_id,_中身id,_荷受け),
  _荷受け @>= _荷受日下限,
  _荷受け @=< _荷受日上限,
  中身テーブル(_中身id,_品物,_重さ),
  作業テーブル(_id,_作業項目id,_作業者名,_作業状況),
  作業項目テーブル(_作業項目id,_作業内容),
  作業班(_作業者名,_作業状況,_重さ,_対応班),
  write_formatted('%t %t %t %t %t %t %t\n',[_id,_品物,_重さ,_作業者名,_作業内容,_作業状況,_対応班]),
  fail.
欲しい結果(_,_).

作業班(_,_,_重さ,1) :- _重さ >= 1000,!.
作業班(_作業者名,_作業状況,_,2) :- _作業者名=鈴木,_作業状況='未',!.
作業班(田中,_,_,3) :- !.

264 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 10:33:47 ]
>>201
使用言語: 十進BASIC

OPTION ARITHMETIC DECIMAL_HIGH !10進1000桁モード
INPUT PROMPT "a =":a
INPUT PROMPT "b =":b
PRINT "a + b =";a+b
PRINT "a - b =";a-b
PRINT "a * b =";a*b
END

実行結果
a =1.9999999999999999999999999
b =0.0000000000000000000000001
a + b = 2
a - b = 1.9999999999999999999999998
a * b = .00000000000000000000000019999999999999999999999999

265 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 10:40:01 ]
>>253
% Prolog
% prolog.asia/html/prolog/t815.html などにすでにあります。ここでは、

西暦を入力させ、うるう年かどうかを判定する(_西暦) :-
  西暦の年号が400で割り切れる年はうるう年(_西暦),!.
西暦を入力させ、うるう年かどうかを判定する(_西暦) :-
  西暦の年号が400で割り切れないが、100で割り切れる年はうるう年でない(_西暦),!.
西暦を入力させ、うるう年かどうかを判定する(_西暦) :-
  西暦の年号が100で割り切れないが、4で割り切れる年はうるう年(_西暦).
 
西暦の年号が400で割り切れる年はうるう年(_西暦) :- 割り切れる(_西暦,400),!.

西暦の年号が400で割り切れないが、100で割り切れる年はうるう年でない(_西暦) :-
  \+(割り切れる(_西暦,400)),
  割り切れる(_西暦,100),!,fail.

西暦の年号が100で割り切れないが、4で割り切れる年はうるう年(_西暦) :-
  \+(割り切れる(_西暦,100)),
  割り切れる(_西暦,4),!.

割り切れる(A,B) :- 0 is A mod B.


266 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 11:19:21 ]
>>260
% Prolog

並び替えを行って人口の大きい順に人口と県名を表示する(_ファイル) :-
  see(_ファイル),
  findall([_人口,_県名],(repeat,get_line(X),(X=end_of_file,!,fail;
      split(X,[','],[_県名,_人口])),L),
  seen,
  降順に整列する(L,L1),
  人口と県名を表示する(L1).

人口と県名を表示する([]) :- !.
人口と県名を表示する([[_人口,_県名]|R]) :-
  write_formatted('%t %t\n',[_人口,_県名]),
  人口と県名を表示する(R).

267 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 11:40:30 ]
>>213
使用言語:J

p:i._1 p: 100
2 3 5 7 11 13 17 19 23 29 31 37 41 43 47 53 59 61 67 71 73 79 83 89 97

268 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 12:19:34 ]
>>215
使用言語:maxima

(%i41) display2d:false;
(%o41) false
(%i42) solve([x1+5*x2+x3=2,3*x1+4*x2=2,9*x1+10*x2+4*x3=8],[x1,x2,x3]);
(%o42) [[x1 = 2/5,x2 = 1/5,x3 = 3/5]]

269 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 16:12:12 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/810
# [1] 授業単元:プログラミング論(大学)
# [2] 問題文:softbankのiPhoneの使用料金を計算するプログラムを作りなさい




270 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 16:13:13 ]
>>215
使用言語:J

]a=:3 3 $ 1 5 1,3 4 0,9 10 4
1 5 1
3 4 0
9 10 4
]b=:2 2 8
2 2 8
(%.a)(+/ .*)b
0.4 0.2 0.6

271 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 17:08:31 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/812
# [1] 授業単元: 授業ではないですがお願いします
# [2] 問題文(含コード&リンク): 100個の0〜10までの数字があるとするとき0じゃない数字の個数を数えて表示させたいんですが
# どうすればいいのかよくわかりませんのでお願いします

272 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 17:45:51 ]
>>271
使用言語:J

a=: ?100#11
4 25 $ a
2 4 3 9 5 10 4 6 10 3 2 3 0 10 9 7 1 2 2 9 5 2 6 9 2
1 3 6 2 6 5 7 9 8 7 8 10 0 8 4 6 3 4 2 8 3 0 5 4 4
0 2 7 8 1 6 6 8 8 5 8 10 6 6 3 7 1 9 8 5 6 2 0 9 3
6 5 1 3 1 2 0 6 9 2 3 4 1 7 7 10 7 3 2 3 4 3 4 8 8
+/0=a
6

273 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 17:52:53 ]
>>272 >>271
使用言語:J
間違えました。0の個数を数えてました。

a=: ?100#11
4 25 $ a
2 4 3 9 5 10 4 6 10 3 2 3 0 10 9 7 1 2 2 9 5 2 6 9 2
1 3 6 2 6 5 7 9 8 7 8 10 0 8 4 6 3 4 2 8 3 0 5 4 4
0 2 7 8 1 6 6 8 8 5 8 10 6 6 3 7 1 9 8 5 6 2 0 9 3
6 5 1 3 1 2 0 6 9 2 3 4 1 7 7 10 7 3 2 3 4 3 4 8 8

+/0~:a
94

274 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 18:14:48 ]
>>217
使用言語:maxima

(%i50) for n:0 thru 30 do printf(true,"n=~2d:e=~,15f~%",n,sum(1/i!,i,0,n));
n= 0:e=1.000000000000000
:
n=30:e=2.718281828459045

275 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 18:20:58 ]
>>271
% Prolog

'100個の0〜10までの数字を発生させる'(L) :-
  length(L,100),
  '0〜10までの数字を発生させる'(L).

'0〜10までの数字を発生させる'([]) :- !.
'0〜10までの数字を発生させる'([N|R]) :-
  N is random mod 11,
  '0〜10までの数字を発生させる'(R).

'0じゃない数字の個数を数えて表示させる'(L) :-
  count((member(A,L),number(A),\+(A=0)),_0じゃない数字の個数),
  write_formatted('0じゃない数字は%t個です\n',[_0じゃない数字の個数]).

276 名前:デフォルトの名無しさん [2010/01/15(金) 21:14:06 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/819
# [1] 授業単元:情報処理基礎
# [2] 問題文:以下はmain関数、サブ関数で作成します。
#       1.数値nを一つ入力し、各桁の和を求めよ。(123→6)
#       2.数値nを反転した値を表示せよ。(123→321)

277 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 21:15:57 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/820
# [1] 授業単元:情報処理基礎
# [2] 問題文:二次方程式ax^2+bx+c=0の解を求めるプログラムを作成せよ。
#        a,b,cの値を入力する。計算結果は必ず5種類表示すること。
#        a=b=c=0の場合、処理を終了する。a=b=0、Cが0以外の場合は「不能」と表示する。
#        a=0、bが0以外の場合は「一次方程式」と解を表示する。
#        判別式がD<0の場合、「虚解」と表示する。
#        判別式がD<0の場合以外も、必要な表示、結果を表示します。

278 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 21:39:51 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/821
# [1] 授業単元: コンパイラ
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# PAdaで記述されたソースプログラムをC言語のソースプログラムに
# 変換するコンパイラを作成しなさい。
# ime.nu/kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/joyful/img/10363.zip
#


279 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 22:29:17 ]
>>276
% Prolog
main :-
  催促付き整数入力('ひとつ対象となる整数を入力してください : ',_整数),
  write('1.数値nを一つ入力し、各桁の和を求めよ。(123→6)\n'),
  write('2.数値nを反転した値を表示せよ。(123→321)\n'),
  催促付き整数入力('1-2を選択してください : ',_整数2),
  目標選択(_整数2,_整数).

目標選択(1,_数値n) :-
  '数値nを一つ入力し、各桁の和を求める'(_数値n,_各桁の和),
  write_formatted('各桁の和は%tです\n',[_各桁の和]).
目標選択(2,_数値n) :- '数値nを反転した値'を表示する'(_数値n).

'数値nを一つ入力し、各桁の和を求める'(_数値n,_各桁の和) :-
  number_codes(_数値n,L),
  findsum(U,(member(A,L),U is A-48),_各桁の和).

'数値nを反転した値'を表示する'(_数値n) :-
  '数値nを反転した値'(_数値n,_数値nを反転した値),
  write_formatted('数値を反転した値は%tです\n',[_数値nを反転した値]).

'数値nを反転した値'(_数値n,_数値nを反転した値) :-
  number_codes(_数値n,L1),
  reverse(L1,L2),
  number_codes(_数値nを反転した値,L2).




280 名前:デフォルトの名無しさん [2010/01/15(金) 22:36:02 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1259990485/701
# 文字列をn文字ずつ&1文字ずつに分割したいのですが
# x = "ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY"
# x = x.scan(/.{5}/)
# x.collect!{|y|y.scan(/./)}
# p x
# =>[["A","B","C","D","E"],["F","G","H","I","J"],["K","L","M","N","O"],["P","Q","R","S","T"],["U","V","W","X","Y"]]
# みたいに書くと都度、正規表現によるマッチが行われるので遅いです
# もっと高速に実行する方法があったら教えてください。よろしくお願いします


281 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 22:50:14 ]
>>280
% Prolog

'文字列をn文字ずつ&1文字ずつに分割'(_文字列,N文字ずつ,L) :-
  atom_chars(_文字列,Chars),
  'N個組'(N文字ずつ,Chars,L).

'N個組'(_,[],[]) :- !.
'N個組'(N,L,[U|R]) :-
  先頭からN個(N,L,U,R1),
  'N個組'(N,R1,R).

先頭からN個(_,[],[],[]) :- !.
先頭からN個(0,L,[],L) :- !.
先頭からN個(N,[A|R1],[A|R2],R) :-
  M is N - 1,
  先頭からN個(M,R1,R2,R).

282 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 23:17:23 ]
>>280
使用言語:J

a=:'ABCDEFGHIJKLMNOPQRSTUVWXY'
f=:dyad def ';/&.> (-x)<\y'
5 f a
+-----------+-----------+-----------+-----------+-----------+
|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|
||A|B|C|D|E|||F|G|H|I|J|||K|L|M|N|O|||P|Q|R|S|T|||U|V|W|X|Y||
|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+|
+-----------+-----------+-----------+-----------+-----------+
7 f a
+---------------+---------------+---------------+---------+
|+-+-+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+|
||A|B|C|D|E|F|G|||H|I|J|K|L|M|N|||O|P|Q|R|S|T|U|||V|W|X|Y||
|+-+-+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+-+-+-+|+-+-+-+-+|
+---------------+---------------+---------------+---------+

283 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/15(金) 23:48:53 ]
>>276
使用言語:J

g=:monad def '+/"."0":y'
h=:monad def '|.&.":y'
f=:monad define
smoutput ('各桁の和=',":g y),:'反転値 =',":h y
)

f 123
各桁の和=6
反転値 =321

284 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 05:09:26 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/834
# [2010/01/15 19:27:07] リュック: 【質問テンプレ】
# [1] 授業単元: プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): ime.nu/www.dotup.org/uploda/www.dotup.org563734.zip.html
# [2] のコピー: prolog.asia/html/prolog/c133_834.html

285 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 05:37:43 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/827
# 下記の機能を備えた極めて単純なデータベースシステムであるカード型データベースシステムの構築を考える。
# 課題7-1
# 下記のような方針でプログラムを作成せよ。
# 新しい科目を登録する機能
# すでに登録されている科目を修正(更新)する機能
# 登録科目のソート(並び替え)を行う機能
# 登録科目の一部分のみを検索して取り出し、表示する機能
# 登録科目から、卒業までに必要な単位を計算し、表示する機能
# データベースファイルの仕様
# データベースファイルについては、本格的なデータベースになると、アクセス性や
# 安定性など様々な要求を満たす必要があるが、ここでは最も単純なテキストファイルとする。
# さらに、書き込みをfprintfで、読み込みをfscanfで行えるように、 1行中に、
# それぞれの項目(フィールド)がスペースで区切られているようなファイルとする。
# なお、この場合、それぞれの項目はスペースを含んでいけないこととなる。
# 履修科目データベースシステムの例においては、例えば、
# 単位の種類(必修、選択必修など)、単位数、年次、前期か後期か、再履修かどうか、成績の6項目を含むこととする。
# ここで、いくつかの選択肢から選択するものについては、数字で置き換えることとする。
# このような仕様に基づいたファイルの例は以下のようなものになる。ここでは、ファイル名は、"ユーザ名_kamokudb.txt"とする。

286 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 06:00:50 ]
>>277
% Prolog

'二次方程式ax^2+bx+c=0の解を求める'(0,0,0,_) :- !.
'二次方程式ax^2+bx+c=0の解を求める'(0,0,C,不能) :- \+(C==0),!.
'二次方程式ax^2+bx+c=0の解を求める'(0,B,C,一次方程式) :- \+(B==0),!.
'二次方程式ax^2+bx+c=0の解を求める'(A,B,C,_解) :-
  _判別式の値 is (B ^ 2 - 4 * A * C),
  '二次方程式ax^2+bx+c=0の解判定'(_判別式の値,A,B,C,_解).

'二次方程式ax^2+bx+c=0の解判定'(_判別式の値,_,_,_,虚解) :- _判別式の値 < 0,!.
'二次方程式ax^2+bx+c=0の解判定'(_判別式の値,A,B,C,_解) :-
  _解 is ((-1) * B + sqrt(_判別式の値)) / ( 2 * A ).
'二次方程式ax^2+bx+c=0の解判定'(_判別式の値,A,B,C,_解) :-
  _解 is ((-1) * B - sqrt(_判別式の値)) / ( 2 * A ).

287 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 06:44:06 ]
>>269
% Prolog (その一)

:- op(350,xf,円).
お客様データベース('長石 輝',ホワイトプラン通話料,2130).
お客様データベース('長石 輝',ホワイトプランメールウェブ利用料金,0).
お客様データベース('長石 輝',パケット使用量,47310).

iphoneのご利用料金(_お客様名,_ご利用料金 円) :-
  お客様データベース(_お客様名,ホワイトプラン通話料,_通話料),
  お客様データベース(_お客様名,ホワイトプランメールウェブ利用料金,_メール
ウェブ利用料金),
  お客様データベース(_お客様名,パケット使用量,_パケット使用量),
  'ホワイトプラン(i)'(_通話料,_メールウェブ利用料金,_ホワイトプラン料金
円),
  パケット料金(_パケット使用量,_パケット料金 円),
  _ご利用料金 is _ホワイトプラン料金 + _パケット料金.

'ホワイトプラン(i)'(_ホワイトプラン料金 円) :-
  ホワイトプラン基本使用料・通話料(_通話料 円,_基本使用料・通話料 円),
  ホワイトプランメールウェブ利用料金(_メールウェブ利用料金 円),
  _ホワイトプラン料金 is _基本使用料・通話料 + _メールウェブ利用料金,!.

ホワイトプラン基本使用料・通話料(_通話料 円,_基本使用料・通話料 円) :-
  _基本使用料・通話料 is 980 + _通話料.

288 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 06:45:46 ]
>>269
% Prolog

ホワイトプラン基本使用料・通話料(_通話料 円,_基本使用料・通話料 円) :-
  _基本使用料・通話料 is 980 + _通話料.

ホワイトプランメールウェブ利用料金(0 円).

パケット料金(_パケット,_パケット料金 円) :-
  'S!ベーシックパック(i)'(_パケット料金_1 円),
  パケット定額フル(_パケット,_パケット料金_2 円),
  _パケット料金 is _パケット料金_1 + _パケット料金_2,!.

'S!ベーシックパック(i)'(315 円).

パケット定額フル(_パケット,1029 円) :- _パケット =< 12250,!.
パケット定額フル(_パケット,_パケット料金 円) :-
  _パケット > 12250,
  _パケット =< 71250,
  _パケット料金 is (_パケット - 12250) * 0.084 + 1029,!.
パケット定額フル(_パケット,5985 円) :- _パケット > 71250,!.


289 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 08:16:13 ]
>>258
% Prolog

重み付け平均をRLにセット(AL,RL) :-
  _重みならび = [1,3,4,3,1],
  sum(_重みならび,_重み合計),
  list_nth(N-2,AL,A_2),
  list_nth(N-1,AL,A_1),
  list_nth(1,AL,A1),
  list_nth(2,AL,A2),
  append([A_2,A_1|AL],[A1,A2],AL2),
  N2 is N + 2,
  重み付け平均をRLにセット(3,N2,_重みならび,_重み合計,AL2,RL).

重み付け平均をRLにセット(M,N,_重みならび,_重み合計,AL,[]) :- M > N,!.
重み付け平均をRLにセット(M,N,_重みならび,_重み合計,AL,[_重み付け平均|R]) :-
  findall(B,(for(M-2,U,M+2),list_nth(U,AL,B)),L1),
  重み付け平均(L1,_重みならび,_重み合計,0,_重み付け平均),
  M2 is M + 1,
  重み付け平均をRLにセット(M2,N,_重みならび,_重み合計,AL,R).

重み付け平均([A|R1],[B|R2],_重み合計,S1,_重み付け平均) :-
  _重み付け平均 is S1 / _重み合計,!.
重み付け平均([A|R1],[B|R2],_重み合計,S1,_重み付け平均) :-
  S2 is S1 + A * B,
  重み付け平均(R1,R2,_重み合計,S2,_重み付け平均).



290 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 08:56:03 ]
>>258
使用言語:J

f=:dyad def '(+/x)%~+/"1 x*(i.#y)|."0 1 y'

1 3 4 3 1 f 1 2 3 4 5
1.25 3.75 5 3.75 1.25

291 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 09:25:52 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/841
# [1] 授業単元: コンピュータシミュレーション
# [2] 問題文(含コード&リンク):円盤状に分布させた質点に回転の初期条件をあたえたいのですが、
# 中心からの距離、位置により速度の大きさと向きが変わるのでどのようにおけばいいのかお願いします。
#


292 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 09:41:18 ]
>>231
% Prolog

九九表を作り,テキストファイルに書き出す(_テキストファイル) :-
  九九表を作り(_九九表),
  tell(_テキストファイル),
  書き出す(_九九表),
  told.

九九表を作り(M,N,[]) :- M > N,!.
九九表を作り(M,N,[L|R]) :-
  findall(K,(for(1,J,9),K is J * M),L),
  M2 is M + 1,
  九九表を作り(M2,N,R).

テキストファイルに書き出す(_テキストファイル,_ならび) :-
  tell(_テキストファイル),
  書き出す(_ならび),
  told.

書き出す([]) :- !.
書き出す([L|R]) :-
  concat_atom(L,' ',S),
  write_formatted('%t\n',[S]),
  書き出す(R).


293 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 10:07:07 ]
>>256
% Prolog (その一)
標準入力から読み込んだテキストファイルを辞書順に整列して標準出力する :-
  標準的整列ルール(32,127,_標準的整列ルール),
  例外的整列ルール(_例外的整列ルール),
  get_lines(user_input,Lines),
  concat_atom(Lines,' ',S),
  split(S,[' '],_語彙ならび),
  辞書順整列(_語彙ならび,_標準的整列ルール,_例外的整列ルール,[],_辞書順に整列された語彙ならび),
  語彙ならびを標準出力する(_語彙ならび).

語彙ならびを標準出力する([]).
語彙ならびを標準出力する([_語彙|R]) :-
  write_formatted('%t\n',[_語彙]),
  語彙ならびを標準出力する(R).

標準的整列ルール(M,N,[]) :- M > N,!.
標準的整列ルール(M,N,[A|R]) :-
  \+((M >=97,M =< 122)),
  char_code(A,M),
  M2 is M + 1,
  標準的整列ルール(M2,N,R),!.
標準的整列ルール(M,N,[A,B|R]) :-
  M >= 65,M =< 90,
  M32 is M + 32,
  char_code(A,M),char_code(B,M32),
  M2 is M + 1,
  標準的整列ルール(M2,N,R),!.


294 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 10:20:25 ]
>>293 訂正
% Prolog この定義の一番最後は _辞書順に整列された語彙ならび でないといけない。
標準入力から読み込んだテキストファイルを辞書順に整列して標準出力する :-
  標準的整列ルール(32,127,_標準的整列ルール),
  例外的整列ルール(_例外的整列ルール),
  get_lines(user_input,Lines),
  concat_atom(Lines,' ',S),
  split(S,[' '],_語彙ならび),
  辞書順整列(_語彙ならび,_標準的整列ルール,_例外的整列ルール,[],_辞書順に整列された語彙ならび),
  語彙ならびを標準出力する(_辞書順に整列された語彙ならび).



295 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 10:42:01 ]
>>192
% Prolog
現在の対ドル為替レート(92.69).

日本円をドルに変換する(_日本円,_ドル,_セント) :-
  現在の対ドル為替レート(_現在の為替レート),
  _ドル is truncate(float_integer_part(_日本円 / _現在の為替レート)),
  _セント is truncate(float_fractional_part(_日本円 / _現在の為替レート) * 100).

日本円をドルとセントに変換して金種を計算する(_日本円,_ドルの金種,_セントの金種) :-
  日本円をドルに変換する(_日本円,_ドル,_セント),
  ドルの金種計算(_ドル,[100,50,20,10,5,2,1],_ドルの金種),
  セントの金種計算(_セント,[50,25,10,5,1],_セントの金種).

ドルの金種計算(_,[],[]) :-
ドルの金種計算(D,[_金種|R1],[[_金種,_枚数]|R2]) :-
  _枚数 is truncate(D // _金種),
  D2 is truncate(D mod _金種),
  ドルの金種計算(D2,R1,R2).

セントの金種計算(_,[],[]) :-
セントの金種計算(C,[_金種|R1],[[_金種,_枚数]|R2]) :-
  _枚数 is truncate(C // _金種),
  C2 is truncate(C mod _金種),
  セントの金種計算(C2,R1,R2).



296 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 11:37:09 ]
>>257
% Prolog 問題3 これもこれまで何度も定義された。

行列の転置([[]|_],[]) :- !.
行列の転置(_副行列,[_第一要素ならび|R]) :-
  第一要素と残り要素の収集(_副行列,_第一要素ならび,_残り要素ならび),
  行列の転置(_残り要素ならび,R),!.

第一要素と残り要素の収集([],[],[]) :- !.
第一要素と残り要素の収集([[A|R1]|R2],[A|R3],[R1|R4]) :-
  第一要素と残り要素の収集(R2,R3,R4).


297 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 11:47:35 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/843
# [1] 授業単元:計算機基本
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# 1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求めるプログラムを作ってみましょう。
# 途中経過も表示してください。
# 例:1^2 + 2^2 =
# 1^2 + 2^2 + 3^2 =
# ....


298 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 16:32:10 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/847
# [1] 授業単元: プログラミング演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): ime.nu/kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/joyful/img/10368.txt
#


299 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 16:37:32 ]
# 基本課題 2a(数式の読み込みと表示)
# 課題 2a と 2b では,算術式を読み,表示し,値を求めるプログラムを作る.
# 限られた時間内で数式処理の本質部分を効率よく学ぶために,
# 入力できる算術式の構文を,次の BNF で定めるものに限る.
#
# 定数 ::= 0 | 1 | … | 9
# 変数 ::= a | b | … | z | A | B | … | Z
# 算術式 ::= 定数
# | 変数
# | (算術式+算術式)
# | (算術式*算術式)
#
# つまり,1桁の定数や1文字の変数の和や積からなる式が入力である.
#
# 入力された算術式を読み込み,2分木データとして格納し,そのデータをもとに
# 入力と同じ算術式を表示する,という処理を繰り返すプログラムを作れ.
#
# 次の要求を満たすものを作り,仕様の不明確な部分は各自で詳細化すること.
#
# ・算術式は標準入力から読む
# ・2つの算術式の区切りは1つの空白 (間隔文字や改行文字など) とする
# ・結果は標準出力に書く
# ・構文に合わない算術式を読んだらプログラムを終了する



300 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 16:40:18 ]
# ●基本課題 2b(数式の値の計算)
#
# 課題 2a のプログラムに,算術式の値を計算して表示する機能を追加せよ.
# ただし,変数の値は全て1であるとして,式の値を求めること.
#
# 例えば,入力が (2*3) と (x+(y+z)) の場合,次のような出力をすればよい.
# show: に続いて入力された算術式を,eval: に続いて算術式の値を表示している.
#
# (2*3) ←入力
# show: (2*3)
# eval: 6
#
# (x+(y+z)) ←入力
# show: (x+(y+z))
# eval: 3
#
# まず,算術式の値を求める関数 eval_exp()(exp.c にある)を完成させる.
# 十分な数の検査データを使って動作の正しさを確かめよ.

301 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 16:42:16 ]
# ●基本課題 2c(数式データの基本操作)
#
# 算術式の値を変えずに括弧をくくり直す簡単な式変形を考える.例えば,式
#
# (1+(2+3))
# (a*(b*c))
# ((i*x)+((j*y)+(k*z)))
#
# の括弧を左にくくり直すと,それぞれ,次の式になる.
#
# ((1+2)+3)
# ((a*b)*c)
# (((i*x)+(j*y))+(k*z))
#
# 括弧を左にくくり直せる (A+(B+C)) や (A*(B*C)) の形の算術式を
# ((A+B)+C) や ((A*B)*C) の形にする式変形は,式に対応する木を
# 「左に転回」する変形と捉えられる.

302 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 19:23:50 ]
>>297
% Prolog

'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(_経過,_和) :-
  '1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(1,[],_経過,0,_和).

'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,_経過,_経過,_和,_和) :- M > 10,!.
'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,_経過1,_経過,S1,_和) :-
  M =< 10,
  concat_atom([M,'^2'],U),
  append(_経過1,[U],_経過11),
  concat_atom(_経過11,'+',_経過),
  _和 is truncate(M ^ 2 + S1).
'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,_経過1,_経過,S1,_和) :-
  M =< 10,
  concat_atom([M,'^2'],U),
  append(_経過1,[U],_経過2),
  S2 is truncate(M ^ 2 + S1),
  M2 is M + 1,
  '1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M2,_経過2,_経過,S2,_和).

303 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 20:04:17 ]
>>297
ruby
sum=0;array=[]
for i in 1..10
sum+=i**2
array.push (i.to_s(10)+"^2")
puts array.join(" + ") + " = " + sum.to_s(10)
end

304 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/16(土) 23:28:57 ]
>>297
使用言語:Io

なんか前にやった問題だなあと、ながめていたらrubyによる解答が
書き込まれた。これを参考にもう一度やってみた。

Io> s:=0;a:="";for(i,1,10,writeln(a=a .. i .. "^2"," = ",s=s+i*i);a=a .. " + ")

305 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/17(日) 01:00:17 ]
>>297
;; Common Lisp ひさしぶりに挑戦
(dotimes (n 10)
(let (lst)
(dotimes (i (+ n 1)) (push (+ i 1) lst))
(setf lst (reverse lst))
(format t "~A = ~A~%"
(reduce #'(lambda (x y) (concatenate 'string x " + " y))
(map 'list #'(lambda (x) (concatenate 'string (princ-to-string x) "^2")) lst))
(reduce #'+ (map 'list #'(lambda (x) (* x x)) lst)))))


306 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/17(日) 05:23:53 ]
>>297
使用言語:maxima

for i thru 10 do printf(true,"~{~a^2~^ + ~} = ~a~%",a:makelist(j,j,1,i),lsum(k*k,k,a));

307 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/17(日) 05:37:41 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/864
# [1] 授業単元: プログラミング演習 (木構造と数式処理)
# [2] 問題文(含コード&リンク):
#
# 算術式の値を変えずに括弧をくくり直す簡単な式変形を考える.例えば,式
#
# (1+(2+3))
# (a*(b*c))
# ((i*x)+((j*y)+(k*z)))
#
# の括弧を左にくくり直すと,それぞれ,次の式になる.
#
# ((1+2)+3)
# ((a*b)*c)
# (((i*x)+(j*y))+(k*z))
#
# 括弧を左にくくり直せる (A+(B+C)) や (A*(B*C)) の形の算術式を((A+B)+C) や ((A*B)*C) の形にする式変形は,式に対応する木を
# 「左に転回」する変形と捉えられる
#
# この操作を実行する関数 rotate_left_exp()を完成させてください。
# 括弧をくくり直すと値の変わる (8+(8*8)) のような式や,括弧をくくり直せる部分が内側にある (a+(b*(c*d))) のような式は,
# 変形しないこと.

308 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/17(日) 06:11:43 ]
>>297 訂正
% Prolog 一引数増やします。
'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,_経過,_和) :-
  '1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(1,M,[],_経過,0,_和).

'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,M,_経過,_経過,_和,_和) :- M > 10,!.
'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,M,_経過1,_経過,S1,_和) :-
  M =< 10,
  concat_atom([M,'^2'],U),
  append(_経過1,[U],_経過11),
  concat_atom(_経過11,'+',_経過),
  _和 is truncate(M ^ 2 + S1).
'1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M,MX,_経過1,_経過,S1,_和) :-
  M =< 10,
  concat_atom([M,'^2'],U),
  append(_経過1,[U],_経過2),
  S2 is truncate(M ^ 2 + S1),
  M2 is M + 1,
  '1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(M2,MX,_経過2,_経過,S2,_和).

309 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/17(日) 06:14:45 ]
>>308 (>>297)
% Prolog これで以下のように使います。

?- '1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(N,S,_和),write_formatted('%t=%t\n',[S,_和]),N>=10.
1^2=1
1^2+2^2=5
1^2+2^2+3^2=14
1^2+2^2+3^2+4^2=30
1^2+2^2+3^2+4^2+5^2=55
1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2=91
1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2=140
1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2+8^2=204
1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2+8^2+9^2=285
1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2+8^2+9^2+10^2=385

N = 10,
S = '1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2+8^2+9^2+10^2',
_和 = 385.




310 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/17(日) 06:17:52 ]
>>308 (>>297)
% Prolog または、次のように利用もします。

?- '1から10までの整数の2乗の和 1^2 + 2^2 + 3^2 + ... +8^2 + 9^2 + 10^2 を求める'(N,S,_和).

N = 1,
S = '1^2',
_和 = 1;
N = 2,
S = '1^2+2^2',
_和 = 5;
N = 3,
S = '1^2+2^2+3^2',
_和 = 14;

<中略>

N = 9,
S = '1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2+8^2+9^2',
_和 = 285;
N = 10,
S = '1^2+2^2+3^2+4^2+5^2+6^2+7^2+8^2+9^2+10^2',
_和 = 385;
no.
?-

311 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/17(日) 06:38:27 ]
pc11.2ch.net/test/read.cgi/db/1252492296/445
# MySQL 5.1での質問です。
#
# A B C
# 1 q name1
# 2 w name2
# 3 e name3
# 4 q name4
# 5 t name5
#
# 上記テーブルのB列の重複を除いたA,B,C列がほしい場合
#
# SELECT DISTINCT B FROM table_name;
#
# ではB列の重複を除くだけで他の列がとれません。他の列も併せて取得する場合はど
のような解決策がありますか?
#
# 望んでる結果は以下のものです。
#
# A B C
# 1 q name1
# 2 w name2
# 3 e name3
# 5 t name5
#

312 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/17(日) 07:37:43 ]
ttp://pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/866
#
# 【質問テンプレ】
# [1] 授業単元:C言語演習
# [2] 問題文(含コード&リンク): コマンド引数を使用して
# 以下のように指定した文字列中の指定番号の文字を表示するプログラムを作成せよ。
#
# 例:./prg1 abcde 1
# char 1 is "a"
# ./peg1 abcdef123456 10
# char 10 is "4"
#
# エラー処理もしっかり行うこと。

313 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/17(日) 09:40:27 ]
>>311
使用言語:J

A=:,.1;2;3;4;5
B=:'q';'w';'e';'q';'t'
C=:,.'name1';'name2';'name3';'name4';'name5'

A,.B,.C
+-+-+-----+
|1|q|name1|
+-+-+-----+
|2|w|name2|
+-+-+-----+
|3|e|name3|
+-+-+-----+
|4|q|name4|
+-+-+-----+
|5|t|name5|
+-+-+-----+

(~:B)# A,.B,.C
+-+-+-----+
|1|q|name1|
+-+-+-----+
|2|w|name2|
+-+-+-----+
|3|e|name3|
+-+-+-----+
|5|t|name5|
+-+-+-----+


314 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/17(日) 16:53:42 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/881
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):ime.nu/kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/joyful/img/10376.txt
#
# 連立1次方程式の一般的な数値解法にはガウスの単純消去法がある。
# 下記の連立1次方程式の解法をC言語で表せ。
#
# x1 + 5x2 + x3 = 2
# 3x1 + 4x2 = 2
# 9x1 +10x2 + 4x3 = 8


315 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/17(日) 17:00:18 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/881
# [1] 授業単元:プログラミング
# [2] 問題文(含コード&リンク):ime.nu/kansai2channeler.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/joyful/img/10376.txt
#
# 問題文の構造が大きすぎてコピーできません。[2]のリンクを各自で見てください。

316 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/17(日) 17:31:46 ]
>>313
解説お願い。

317 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/17(日) 17:39:41 ]
>>315>>314と同じものになってしまいました。構造が多くてコピーできなかったのは
以下の問題です。
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/885
# [1] 授業単元:プログラミング(大学講義)
# [2] 問題文
# ハングマンを作成せよ。
# ime.nu/ipl.sfc.keio.ac.jp/text/comp-prog-2007-4/main_c9.html#doc1_id2542
# ime.nu/ipl.sfc.keio.ac.jp/text/comp-prog-2007-4/main_c10.html#doc1_id2748
#




318 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/17(日) 19:16:26 ]
>>316
「~.」が通常のuniqですが、AとCを道連れにするするために
「~:」を使いました。これは、いきなりuniqせずに残す要素を1で
削除する要素を0で表したリストを返します。
「#」はコピーなんですが、1と0のリストを左引数に、操作するデータ
を右引数にすると1に対応するデータだけを返します。
B=:,.'q';'w';'e';'q';'t'
~. B
+-+
|q|
+-+
|w|
+-+
|e|
+-+
|t|
+-+

~: B
1 1 1 0 1

1 1 1 0 1 # B
+-+
|q|
+-+
|w|
+-+
|e|
+-+
|t|
+-+

319 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/17(日) 19:52:42 ]
>>318
「~:」によって、どうして、
01111 ではなく 11101 の選択になるのですか?



320 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/17(日) 19:55:31 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/894
# お願いします
# [1] 授業単元: プログラミング演習�
# [2] 問題文(含コード&リンク):
# Printfを作る。
# %d, %c, %sのみサポートする。

321 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/17(日) 21:14:04 ]
>>319
J言語のuniqは重複した要素の内、最初にあらわれたものを
残すようです。

322 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/17(日) 21:16:39 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1258320456/85
# 【課題】
# 同じ長さのリストA,Bがある。Aはソート対象のデータ、Bは比較用の値が入っている。
# A,Bの2つの引数をとり、Bの値が昇順になるようにAをソートする関数を定義しなさい。
# 引数のリストは破壊しても良く、ソート結果は戻り値・引数Aを上書きのどちらでも良い。
# 処理の早いものには追加点を与える。
#

323 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/17(日) 21:18:13 ]
>>321
ご丁寧な回答に感謝します。

324 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/18(月) 06:01:26 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/911
# お願いします
# [1] 授業単元:電子演算機演習
# [2] 問題文(含コード&リンク):
#  2次元の文字配列が、main関数内において次の詞で初期化(空白行も含める)されている。
# 例によって、初期化に用いられた詞の文字数や行数などはわかっていないものとする。
#
#  (1)関数NumOfCharで総文字数(空白以外)を、(2)関数NumOfWordで単語数を、(3)関数
#  NumOfLineで行数(空白行は数えない。また、空白行が2行以上続くことはない)を、(4)main
#  関数内でキーボードから一文字入力し、関数NumOfCoinで入力した文字と一致する文字数を数えて、
#  main関数内でそれらの数を表示する。文字列に小細工をしないこと(単語:空白又は改行から空白
#  又は改行まで)


325 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/18(月) 06:05:16 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1248012902/728
# 【 課題 】国旗を表示するプログラム(日の丸、星条旗、ユニオンジャック等)を作れ。 指定された国旗を画面に表示する。少なくても8種類以上。 国旗の指定にはメニューとかボタンとかを表示して、選択させること。
# 国旗は図形として描くこと。写真を貼り付けたりしては駄目。


326 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/18(月) 06:11:51 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1262163854/238
# Repl-Aceというテキスト置換ツールを使っているんですが、
#
# 1月
# ・1日
# ・2日
# ・3日
# 2月
# ・1日
# ・2日
# ・3日
#
# といったテキストを、
#
# 1月1日
# 1月2日
# 1月3日
# 2月1日
# 2月2日
# 2月3日
#
# といったように置換することができず困っています。
# 単純な文字の置換や簡単な正規表現は理解できるのですが、
# 1月から2月までの「・」を「1月」に置換、2月から3月までの「・」を「2月」に置換、3月から(ry
# を一気に行えるような正規表現ってありますか?



327 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/18(月) 06:15:06 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1258320456/85
# 【課題】
# 同じ長さのリストA,Bがある。Aはソート対象のデータ、Bは比較用の値が入っている。
# A,Bの2つの引数をとり、Bの値が昇順になるようにAをソートする関数を定義しなさい。
# 引数のリストは破壊しても良く、ソート結果は戻り値・引数Aを上書きのどちらでも良い。



328 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/18(月) 06:18:30 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/922
# visual studioのwindowsフォームアプリケーション visual C++のプログラミングについて質問です!!
# かなり急いでます。
# チェックボックスを5個とボタン1個を使いアンケートみたいなプログラムを作りたいのですができません。
#
# 内容としてはチェックの数で表示される答えを違うようにしたいのです。
# 0〜1個つけたら良い
# 2〜3個つけたら普通
# 4〜5個つけたら悪い
# みたいな感じで最後にボタンを押したら評価がでてくるというものです。
# すべてのプログラムを教えてください!!


329 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/18(月) 07:04:45 ]
>>326
% Prolog

'1月から2月までの「・」を「1月」に置換、2月から3月までの「・」を「2月」に置換、
3月から...'(File) :-
  get_lines(File,Lines),
  月表示行まで読み飛ばし(Lines,R,_月),
  '.を月表示に置換'(Lines,_月,L),
  ならびを行表示(L).

'.を月表示に置換'([],_,[]) :- !.
'.を月表示に置換'([A|R1],_月,X) :-
  sub_atom(A,_,1,_,'月'),
  split(A,[月],[_月2|_]),
  '.を月表示に置換'(R1,_月2,X).
'.を月表示に置換'([A|R1],_月,[B|R2]) :-
  sub_atom(A,0,1,_,'.'),
  concat_atom([_月,A],B),
  '.を月表示に置換'(R1,_月,R2).

月表示行まで読み飛ばし(Lines,Lines2,_月) :-
  append(_,[A|Lines2],Lines),
  sub_atom(A,_,1,_,'月'),
  split(A,[月],[_月|_]),!.



330 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/18(月) 07:28:37 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1248012902/730
# 【 課題 】ime.nu/rg550.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/joyful/img/881.zip
# Kadai.javaを以下のステップに沿って改めなさい。
# ファイル名およびクラス名はステップに沿ってKadai1,Kadai2というようにKadai+数字としなさい。
#
# Step1.
# 「入力」が押されると、テキストフィールドに入力されている文字とチェックボック>ス の状態を読み取って「名前,出席する(or しない),10000円(or 0円)」と、氏名、同窓 会の出欠、参加費をカンマ区切りでコマンドプロンプトに出力する機能を追加しなさい 。
#
# Step2.
# 「キャンセル」が押されるとテキストフィールドをクリアし、(もしチェックボックスにチェックされていれば)チェックを外す機能を追加しなさい。
#
# Step3.
# Step1と同じ内容をファイル「出席.txt」に書き込む(追い書き)する機能を追加しなさい。
#
# Step4.
# 右上の「×」ボタンを押す事でプログラムを終了する機能を追加しなさい。keizo@keiizo98:~/Desktop$


331 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/01/18(月) 13:19:56 ]
pc12.2ch.net/test/read.cgi/tech/1260532772/934
# [1]授業単元:C言語実習(専門学校:選択授業)
# [2]課題:
# コマンドライン引数に与えられた英数字からなる文字列を、長さが長いものが先、同じ長さのものどう
# しでは辞書に記載される場合に先頭のほうに書かれるものが先に出力されるように出力するCを作る。
# 引数が与えられてない場合は、何も出力しない。






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