- 654 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/05/13(木) 01:10:32 ]
- WStr:=WideString(PWideChar(Pointer(Bytes)))
による PWideChar->WideString の変換は、 #$0000 が出現するまでのデータを (_WStrFromPWChar によって) WideString データに変換するけど、 WStr:=WideString(Pointer(Bytes)) と Bytes:=AnsiString(Pointer(WStr)) は、ポインタ型のつじつま合わせを行った後に代入(_WStrAsg/_LStrAsg) するので、後々トラブルが発生するかも。 前者は、バージョンによって、危険な場合があり、、 特に後者は、確実に refCnt いじってメモリーリークしているので危険。
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