- 120 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2010/04/15(木) 02:00:40 ]
- cからabを通る直線上に垂線を下ろしたときの交点をdとすると垂線の長さhの2乗は
h*h = Lac*Lac - Xd*(Xd + 2*Xa) - Xa*Xa - Yd*(Yd + 2*Ya) - Ya*Ya かつ h*h = Lbc*Lbc - Xd*(Xd + 2*Xb) - Xb*Xb - Yd*(Yd + 2*Yb) - Yb*Yb ここでXn = Xa - Xb、Yn = Ya - Ybとすると a,b,dは同じ直線上にあるので、あるkに対して Xd = Xa + k*Xn、Yd = Ya + k*Xn が成立する 以上から変数k以外しか含まない2次方程式ができるから、解いたらkが求まる。 (kが求まらないときは三角形になっていない) kがわかれば、dの位置が確定するから、adとcdが直角(=内積が0)、bdとcdが直角 で連立して解けばいいじゃないって… どこがプログラミングの問題だよw
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