- 13 名前:デフォルトの名無しさん [2009/09/20(日) 02:27:11 ]
- >>3
インストールに必要なもの なんか面倒っちいけど まとめるとこんな感じ? ※「」はあらかじめ導入が必要なもの ●「JDK」 インストール ●「TortoiseHg (Mercurial)」 インストール ●TortoiseHg で 「Noop のソースツリー」 を取得 ●「ActiveRuby」 インストール ●ActiveRuby で 「Apache Builder」 (Ruby の gem 使用) を インストール ●「Scala」 インストール ●Apache Builder を使って Scala で書かれた Noop を build >Noopの実行環境は、現在のところインタプリタのみが提供されているようです。 >インタプリタを動かすにはclassesフォルダとantlr-runtime-3.1.1.jarにクラスパスを通し、 >noop.interpreter.InterpreterMainクラスを指定してScalaを起動します。 >antlr-runtime-3.1.1.jarはNoopのビルド中にC:\Documents and Settings\<ユーザ名>\.m2\repository\org\antlr\antlr-runtime\3.1.1 >にダウンロードされているので、それをコピーして使えばOKです。それからHelloWorldプログラムは >noop.Applicationクラスとnoop.Consoleクラスを利用しているのですが、これらのクラス定義は >resources\stdlibフォルダに格納されています。そのため起動オプションとして、このフォルダも指定する必要があります。 「JVMで動作する」 って言うけど 結局いまのところ Scala 上の Noop インタプリタで動いてるだけで JVM ネイティブな訳じゃないってことか?
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