- 119 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/04/06(月) 22:51:34 ]
- 構造化定理
「1つの入り口と1つの出口を持つようなプログラムは、 「順次・反復・分岐」の3つの基本的な論理構造によって記述できる」 これって当たり前じゃん。 反復1(条件) 処理1 処理2 反復1終わり 分岐(条件) 処理3 (条件を満たさない場合) 処理4 こういう感じに書くなんて馬鹿でもできる。 しかし、オブジェクト指向は説明しにくい。 犬だ猫だ、車クラスに属するカローラの燃料とナンバーがどうしたとか、 馬鹿じゃねーの? そんな説明でわかったつもりになる奴は頭が悪い。
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