>>330 その部分はbrains-N-Brawnさんの仕事。 ``ARToolKitPlus - modified to be a DLL and export C-style functions that can be pInvoked from C#'' www.mperfect.net/wpfAugReal/ その部分だけpure .netじゃない。そのDLLをPInvokeするラッパはbrains-N-Brawnさんのを拝借 していてそれはpure C#(PInvokeがpureかは別として)。それからDShow.Netも(COM InterOpが pureかは別として)pure C#。そんでもって3D出力は、NyARToolkitなんかがDirectX SDKに含まれる Managed Direct Xを必要とするのに対しこちらはWPFの3Dを使用しているのでまあ敢えて言えば pure(標準の) C#。 というわけで、上記DLLを除いて、オリジナル・非オリジナルのコードいずれも完全に標準のC#と .NET 3.5(WPF)で書かかれている。まあ、NyARToolkitなんかはARToolkitのコードをマネージコード に真面目に移植しているので、どっちがpureかというのは微妙だけど。でも、3D出力がWPFである点 によって、とっつき易いアプローチになっている面は確実にあると思う。というか、それで無理やり 関連付けてこのWPFスレに投稿しているわけなんだが。