- 272 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/05/24(日) 00:30:53 ]
- 気分を損ねたので、ちょっと意地悪をしよう。
俺は >>251 の最後の段落で二次元のベクトルを (x, y, 0) というように三次元 に拡張した上で外積の計算をして見せた。 その文章では不要なので触れなかったが、画面手前から奥に向かうベクトルを (0, 0, 1) として外積の結果のベクトルと内積を取ると、その符号から、外積 の結果のベクトルが xy 平面に対して手前向きか奥向きかが分かる。 全く三次元のまま解決できるわけだ。少しも変形していない。 >>245 > 正確には2Dでは外積そのものは定義できないので「外積の大きさ」を使うことになりますが。 外積の大きさとは何かを説明してもらいたい。 三次元ベクトルの二乗和の平方根でよいのか。 さもなくば、文面からは、"二次元ベクトル同士の「外積の大きさ」"ならば正確 に定義できるというようにも思えるし、そういうことであるのか。 説明してもらいたい。 さらに、なぜ外積の大きさが必要なのかについても説明してもらいたい。 >>258 > 3次元ベクトルの外積の大きさの計算を2次元ベクトル向けに妥当な変形しています。 三次元のまま計算して全く問題ないのに、2次元ベクトル向けの妥当な変形とは 一体どのようなものなのか説明してもらいたい。 ていうかホントに理解しているのか? >>245 で、助言者(しかも他人への)に対して "直接外積使った方がいいですよ" ってんだから。追記してまでね。充分に自信があるのだろうね。楽しみだ。
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