- 1 名前:デフォルトの名無しさん [2008/02/16(土) 02:23:50 ]
- 「計算機プログラムの構造と解釈」に関する議論とQ&Aの為のスレです。
SICP(英語) mitpress.mit.edu/sicp/full-text/book/book.html 「計算機プログラムの構造と解釈」の原書です。 全てオンラインで読めます。 訳者の計算機プログラムの構造と解釈に関するホームページ www.ipl.t.u-tokyo.ac.jp/sicp/ 問題の解答もおいてます。 書籍情報(Amazon) www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/489471163X/250-3648248-8159430 前スレ 【SICP】計算機プログラムの構造と解釈【Scheme】 pc11.2ch.net/test/read.cgi/tech/1107345738/ 【入門】Common Lisp その4【質問よろず】 pc11.2ch.net/test/read.cgi/tech/1201402366/
- 331 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/05/15(金) 13:51:59 ]
- 無駄に難しい。
3巻位に分けて易しくしたものがでたら読みたい。
- 332 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/05/19(火) 04:10:43 ]
- やっぱ鉛筆で書いて考えないと駄目だな。
- 333 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/05/26(火) 19:54:17 ]
- MIT 6.001 新ネタ投下
ttp://danweinreb.org/blog/why-did-mit-switch-from-scheme-to-python
- 334 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/05/26(火) 22:20:14 ]
- > 21世紀になってSchemeはないでしょって。
> これはね、Lispがとうとか関数型がどうとかというレベルじゃないですよ。 > もうひとつ上のレベル。 > 言語という本質的な意味ね。MITとかが「Schemeで!」なんて聞くと「え?っ!」て思うもん。 > 「あなたたち、MITでしょ。それはないんじゃないですか?」って。 > そりゃFortranの時代にFortranってヤバイからLispねって、それって何10年も前の話でしょ。 sdc.sun.co.jp/news/200201/danwa01.html
- 335 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/05/27(水) 19:56:11 ]
- ていうか、既に>>288で和訳したブログが出てる。
- 336 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/05/28(木) 01:08:26 ]
- 米amazonにPeter Norvigとpaul grahamのレビューがあるね。
www.amazon.com/gp/product/0262011530 これ見て、時間かけて読むことに決めた。
- 337 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/06/09(火) 03:13:14 ]
- 数学的な問題を扱ってるせいで挫折しちゃう人多いんだろうな。
厄介なことに一章と二章前半に多いような気がする。三章以降はまだ読めてないんだが。 動物とかの説明でも内容は変わらないだろうと思う。
- 338 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/06/09(火) 09:07:54 ]
- >>337
数学のできないプログラマーってなにそれ? コーダー?工員?
- 339 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/06/09(火) 09:24:35 ]
- 動物w
- 340 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/06/09(火) 11:08:05 ]
- >>338
何をいってるんだい。年に10万のオーダーで発生してるじゃないか。
- 341 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/06/09(火) 11:08:51 ]
- まあSICPは読まないでいい人かな、数学出来ない人は。
- 342 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/06/09(火) 11:17:22 ]
- >>341
CTMではだめでしょうか?
- 343 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/06/09(火) 11:35:14 ]
- 数学っても、せいぜい高校レベルだったと思うが。
文系な上に何十年も前だったから、かなり忘れていたけど。
- 344 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/06/09(火) 11:48:24 ]
- 再帰やリストの計算はSICPやる前にIntroduction to Functional Programming using Haskellとか
algebra of programmingをやるといいかも この知識があれば1章、2章、3章あたりがあっという間に終わるよ あとはコードを考えるときにsrfiのパターンマッチを使うようにすれば楽 何から何までcarとcdrで分解してcondで分岐なんて馬鹿らしい
- 345 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/06/10(水) 01:59:33 ]
- >>344
よかったね。 でも、真面目に書いてあることを読んでゆくのは大事ですよ。 一つ一つの言葉にどういう意味が込められているのか、著者の意図は どういうものなのか、考えながら読んでいくのは大変ですけど、 楽しいし、自分のためにもなりますよ。
- 346 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/06/17(水) 17:09:59 ]
- ちょっとCを覚えた香具師がK&Rを読んで「wcを自分で作成するなんてアホ!」と言ってるようなもんだなw
- 347 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/06/17(水) 17:37:21 ]
- 俺も最初は愚直にcar,cdrによる分解を使ってたけど
途中でmatch-lambdaを自作して以降はそれを使ってやってる 昔の人はきっとcommon lispのdestructuring-bindを移植したりしてたに違いない なんにせよ素のcar,cdrでの分解をずっと使い続ける人は少数派だと思う
- 348 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/06/19(金) 13:27:31 ]
- 素のcar,cdrでの分解とかいう話に囚われてるようじゃ行間が読めてないだろ。
本文中の分解する例は説明のためであって奨励してるわけじゃないことは誰でもわかるだろ。 実際、SICPにマクロが出てこないことから実用性を重視してないことはすぐわかる。
- 349 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/06/19(金) 13:41:12 ]
- マクロ使ってないから実用性を重視してない、ってなんだよそれ。
schemeだから高階関数で素直に書けるからそうしているだけで、 CLならマクロにするんじゃないか、という部分はけっこうあるし。 car/cdrは必ず抽象化して使ってるじゃないか。よく読んだら?
- 350 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/06/20(土) 10:35:14 ]
- >>348-349
おまえらきちがい?
- 351 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/06/20(土) 16:54:41 ]
- どこらへんが基地外なのか御教示願いたい。
- 352 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/07/09(木) 21:48:24 ]
- 読んでる人いるかな
ついに4章にやってきたんだが これ、実際にevalが動くのはどのあたりまで作ってからなの? コードが動かないと理解出来ない自分には辛い
- 353 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/07/09(木) 22:57:31 ]
- >>352
4.1.4かな。 何ならとりあえず先にコードだけ打ち込んじゃったら?
- 354 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/07/09(木) 23:12:06 ]
- なるほど、結構先ですね
そうしてみます。ありがとう ____ /__.))ノヽ .|ミ.l _ ._ i.) (^'ミ/.´・ .〈・ リ .しi r、_) | evalはワシが育てた | `ニニ' / ノ `ー―i
- 355 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/07/16(木) 19:19:23 ]
- GaucheでSICP読んでるんですが
3.5章のstreamの箇所、実装依存な部分があるため SICP用のストリーム実装をされたサイトがあるということで ググって↓らしいことを見つけたんですが ttp://sicp.naochan.com/memo.pl?p=stream-nomemo.scm サーバが落ちているようです 誰かこれと同じ物持っていませんでしょうか?
- 356 名前:355 mailto:sage [2009/07/17(金) 18:35:22 ]
- 自分で作ったので解決しました
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