- 147 名前:デフォルトの名無しさん [2009/04/13(月) 20:34:55 ]
- おれもjogl勉強し始めた。
めんどくさいけど、3Dプログラミングなんて単なる技術的な問題で、 設計も何もなく、ただAPIのとおり組み立てればいいだけだから、気が楽だね。 Java3Dの方が表面的には楽だけど、 joglの方が 1. APIがコンパクト 2. openGLのことならぐぐればすぐに出てくる。Java3Dは辛い。 3. てゆうか研究室の人に聞けばたぶん何でも分かる。 という点でむしろ良いのではないか。 そもそもopenGLはグラフィック学習用の言語であって、 実用性うんぬんを差し置いても勉強しなければいけないものなのではないか? それは、メモリアーキテクチャを勉強するのにC言語を勉強するのと同じ意味なのではないか。 実用性の問題ではない。コンピュータリテラシの問題だ。 そう判断して、joglを勉強し始めた。 いっとくが、それでもやっぱりおれは高級言語が好きだ。 特にPythonが好きだ。 C++まではただ動くことが条件だった。 Javaで、安全にプログラムを書く仕組みが組み込まれた。 Javaの普及によって色々なフレームワークなどが開発された。 オブジェクト指向への貢献としてはJavaは良い仕事をした。 そして、Pythonは、そこに美しさを組み込んだ。 だからおれはPythonが好きだ。 たぶん出来る人間はPythonが好きになる。 この言語にはそういう魅力がある。 オブジェクト指向が分かれば間違いなくPythonに魅力を感じる。 Rubyにはそういう魅力はない。
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