- 169 名前:デフォルトの名無しさん mailto:age [02/12/29 16:35]
- >>166
あほみたいな発言でも並列分散処理は馬鹿にならないと思う。 あるプログラムの実行速度を高める方法は、ハードウェアだけで考えると CPUなどの性能を高めること。しかし、いつかどこかで行き詰まりどんなに頑張っても光速を超えられなくなる。 かといってプログラムを全部アセンブラやCだけで書くというのか? という話がでてくる。 そこで並列分散処理の出番。仕事を複数のマシンに分散する。 Javaは遅いから再びアセンブラ,Cを使うことになる、とは限らないだろう。 分散処理もネットワークに強いJavaの強みだろう。 そしてJava3D、Servlet, RMIと併用する。 >>167 > 完全ってのを原子レベルとするけど、一つの原子の情報を保持するメモリは > 原子一つより小さくなることはない。 すると、量子コンピュータやバイオコンピュータに期待するしかないわけですな。 人間の脳のようなコンピュータなら実現できるということは無いだろうか。 あとは上で示した並列分散処理かな。 > いっそ本物を作ってしまう方が速かったりする。 確かに。無駄にシミュレートしても仕方のないモノもあるしね。
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