- 625 名前:デフォルトの名無しさん [2009/01/11(日) 01:24:44 ]
- >>619
ありがとうございます!ですが、先生にメールで聞いたところ ユーザが全体のカードの枚数n(偶数になるように指定)とそのカードの書かれた数を被らないように繰り返し文使って標準入力させた上で、 奇数のカードの数の合計と偶数のカードの合計をだしてから、両方の合計を比べて、奇数が多いなら先手が奇数を引くように、というか先手という変数に奇数の数の合計を代入させる。 偶数なら先手が偶数のカードをひくようにして、偶数のカードの数の合計を先手という名の変数に代入する 最後に、先手=奇数か偶数の多い方の合計の点数 後手=少ないほうの で、先手の勝ち。と画面出力 とやれと来ました……。引き分けの方はルールに従って列の端と端を比べて、大きい方をとっていけば勝てるので、 端と端を比べて大きい方を先手に代入、小さいを後手に代入して同じように先手(変数)と後手(変数)に計算結果を代入して、 さっきと同じように画面に出力するみたいです で、多分自分なりにまとめると カードの枚数=n(必ず偶数) カードの数: 一枚目の数=ユーザがキーボードから入れた数値 二枚目の数=ユーザ(ry(どのカードの数とも必ず異なる数を入れさせるように指定) … n枚目の数=(ry 先手=奇数or偶数の多いほうの合計点数 後手=少ない方の数 判定 先手or後手の勝ち というように結果を出せばいいようです とりあえず先生のヒントを個人的にまとめてみたんですが……これでなんとかなりますか?
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