- 175 名前:デフォルトの名無しさん [2008/11/22(土) 04:53:56 ]
- >>158
VRというと1995年頃のあれでしょうか。 たぶんどんなに有用なりソースを紹介したところで、あなたの脳みそが順次処理(フローチャートw)に染まってるようなのでいくらUMLやOOを勉強しても無駄だと思います。 今でもまだ理解が足りませんが、私もOOの発想に切り替えるのに苦労したんでw 今教えて差し上げられる事は、先も書きましたがVRっぽくいえば、「大量の頂点座標の計算結果は、とくに描画せずに破棄してもよい」ということでしょうか。 ただ、同期しないといけないところは当然そのオブジェクトが有機体として一つになっているので、 例えば、首は右を向いた(イベント)なのに、胴体だけはpaintが追いつかず、表示しても首が180度回っちゃっているオーメンの呪われた少女wみたくなってるわけです。 これは、上のswingのように、胴体だけは座標計算は終わっているがイベントキューのためにpaint命令がつまっていてpaintが追いてないわけです。 ただこれも解決法がいくつもあるんで、こういうのは(数学上・手続き上で解決できる程度の)アルゴリズムとかですかねw 従来と同じ問題がありますが、100人でやる2人3足のように、そういう足が遅いものは他のオブジェクトからすると迷惑だと思いませんませんか?
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