- 639 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/06/16(月) 20:56:24 ]
- OpenBSDでClispをビルドすると
なぜか実行ファイル作成機能が壊れてしまうので ソースを追ってみたのですが とても不思議な現象に遭遇しました。 実行ファイルを指すファイルディスクリプタから readで読み込む部分の前に 読み込み先メモリが一度は少なくとも4000バイト間隔で先頭から末尾までアクセスされてないと EFAULTが起こります。 読み込み先メモリに4000バイト間隔で1バイトの読み込みOR書き込みを行ってから readすれば正常に動作します。 なぜでしょう? ちなみに4000バイト・EFAULTというのはi386プロセッサの場合で armプロセッサの場合はそれぞれ3999バイト・EACCESになります。
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