1 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/03/10(月) 22:40:17 ] The Scala Programming Language ttp://www.scala-lang.org/ チュートリアル日本語訳 ttp://homepage.mac.com/takashi_miyamoto/scala/ScalaTutorial.pdf どう書く?org Scala ttp://ja.doukaku.org/lang/scala/
450 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/25(月) 21:29:39 ] ところでProgramming in Scalaってどんな内容なの? PDF読んだ人いますか?
451 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/25(月) 22:45:57 ] pdf読める携帯買ったんで突っ込んでみたが、読みにくくて読んでないな
452 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/26(火) 08:18:39 ] >>450 > どんな内容なの? 読め
453 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/02(火) 12:51:20 ] Programming in Scalaって結局出版されたんですか?
454 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/02(火) 14:36:35 ] 日曜に本屋で見た。
455 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/02(火) 21:47:42 ] マジで? 日本の本屋?
456 名前: mailto:sage [2008/09/02(火) 22:14:25 ] うそだろ。ホームページ見たら when it is published, on or around September 30, 2008. ってなってた。また延期です。
457 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 10:06:41 ] この言語、groovy, jython, jrubyなどに対する利点は?
458 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 11:10:24 ] >>457 一つは速度
459 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 12:02:40 ] おお、それは凄い! 残りの二つ目以下26項目も挙げてくだされ。
460 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 12:04:16 ] jython > 本家にかなり遅れている jruby > 元来 Rails と Java の共用が目的で、それ以外にあえて使う理由がない groovy > Java 版 Rails のための言語だが失敗。Rails 利用者は Java を要せず、 Java 利用者は Rails を要せず scala > 関数型パラダイムを Java に持ち込むための言語で、上 3 つとの類似は あくまでその結果 (Python と Ruby が関数型パラダイムの影響を非常に 強く受けているため) つーわけで利点云々以前に、もともとの存在理由がまったく異なります
461 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 12:40:59 ] え その逃げはないっしょ
462 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 12:52:26 ] 都合の悪い展開になったから逃げ呼ばわりするという逃げは どうかと思います。
463 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 13:04:26 ] は?俺に都合のいい展開って何?各言語信者の醜い貶しあい?
464 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 14:11:14 ] 結局Scalaのアドバンテージは特に無い、という展開。
465 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 14:45:10 ] Scalaの利点ねえ。 あえて挙げるならきちんとした型システムがあるとことかかな。
466 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 15:21:49 ] >>464 Javaで書くより100倍楽だけど、性能はJavaと同等。 でもEclipseのScalaプラグインはもうちょっとがんばって欲しい。 今だとまだEmacsのscala-modeの方が使い易い。
467 名前:デフォルトの名無しさん [2008/09/08(月) 11:36:23 ] メッセージ駆動並行なコード書くのに JMSとJMXでMDBと、ScalaのActorどっちが楽? 俺は断然Actor派
468 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/08(月) 22:20:42 ] Erlang派
469 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/13(土) 08:13:33 ] プログラミングしりとり schiphol.2ch.net/test/read.cgi/575/1010948472/l50
470 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/13(土) 16:16:58 ] Computer Language Benchmarks Game ttp://shootout.alioth.debian.org/u64q/index.php Javaは何だかんだで早いよなぁ。 やっぱり俺の本命はErlangじゃなくてScalaだ。 次世代ゲーム機もScalaWithJavaAPIでいいと思う。
471 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/13(土) 17:23:11 ] >>988 古い規格だと、ISO 9899:1990 セクション 3.4 で "byte" が定義されている。 同 セクション6.3.3.4 に The sizeof operator yields the size (in bytes) of its operand. とある。 sizeof(char)は1で単位はバイト。 終了。
472 名前:デフォルトの名無しさん [2008/09/13(土) 17:25:46 ] >>988 古い規格だと、ISO 9899:1990 セクション 3.4 で "byte" が定義されている。 同 セクション6.3.3.4 に The sizeof operator yields the size (in bytes) of its operand. とある。 sizeof(char)は1で単位はバイト。 終了。
473 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/13(土) 17:26:50 ] 誤爆しかも連投ごめんなさい。
474 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/03(金) 21:43:26 ] C99なんてもう誰も知らんぞ・・・
475 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/03(金) 22:22:20 ] 今度こそProgramming in Scalaって出版されましたか?
476 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/05(日) 01:00:30 ] いいえ
477 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/05(日) 14:34:55 ] 10月30日以降にまた延期でっす!!
478 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/05(日) 19:18:20 ] またかよ! 完成してから発売日発表しろよ!!
479 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/05(日) 19:24:51 ] >>478 商売の基本は、発売前にマーケティング開始することだからなあ・・・ 売れないのがわかったら出ないもんだし ぁゃしぃebookだってそうだろ? 最初にまず、市場調査→セールス文を書く→マーケティングをしかける→商品作る→売れそうなら発売 が基本ってしってた?
480 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/05(日) 19:25:23 ] > 商売の基本は、発売前にマーケティング開始することだからなあ・・ 商売の基本は、商品完成前、発売前にマーケティング開始することだからなあ・・
481 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/06(月) 00:30:08 ] 執筆はどの時点で終わってるの?
482 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/11(土) 01:14:30 ] ScalaByExampleのサンプルで動かなかったので質問 9.3章の最後 val intSort = msort((x: Int, y: Int) => x < y) val reverseSort = msort((x: Int, y: Int) => x > y) 最後に'_'がない 10.3章 for { i <range(1, n) j <range(1, i) if isPrime(i+j) } yield {i, j} List.range()になってない 最後が(i,j)じゃない これってサンプルのミスってことでいいの?
483 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/11(土) 19:31:52 ] 昔のバージョンではメソッドから関数への変換は _ つけてなかったし、タプルリテラルも中括弧だった(不評のためすぐに小括弧になった)。rangeは覚えてないけどそうだったんだろうね。
484 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/11(土) 19:42:07 ] rangeは単にミスか省略か前提があるのかも。
485 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/11(土) 22:59:16 ] ただのミスでしょう。ScalaLanguageSpecificationやScalaByExampleには新版ではエラーに なる旧版のままの例のほかにもひと目でわかるタイプミスもときどきあります
486 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/12(日) 00:07:59 ] 解答サンクス 仕様変更にリファレンスが追いついてない状態なのね 本の出版が遅れるのも納得だわ
487 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/12(日) 12:48:50 ] 見つけたScala Language SpecificationやScala By Exampleのミスは、 MLで報告してあげると良いかも。英語で質問するのは敷居高いと思うかも しれんが、適当な英語でもそれなりに意味を汲み取ってくれるので、大丈夫
488 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/13(月) 22:26:54 ] 2.7.2 RC3でた
489 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/18(土) 12:49:41 ] pragprog.com/titles/vsscala/programming-scala
490 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/18(土) 13:20:09 ] >>489 > March 30, 2009. orz
491 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/18(土) 13:53:15 ] あー489はOdersky本とは別ですよ。タイトル同じだけど。 これも別ね。 blog.aspectprogramming.com/2008/10/6/writing-a-book-on-scala
492 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/19(日) 00:22:05 ] タイトル、微妙に違うくね?
493 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/22(水) 07:54:12 ] Programming in Scala is at the Printer www.nabble.com/-scala--Programming-in-Scala-is-at-the-Printer-td20098100.html#a20098100 > most likely we'll be shipping printed copies to all those who bought them the second and third week of November. まだ先かー。
494 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/23(木) 10:03:02 ] 今日は、Scala勉強会@東北の日。東北と言っても、開催するのはネット上。夜の8時から。
495 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/24(金) 20:23:54 ] エロい人ならScalaでグラフ構造ってどうつくるんだろう? 自分でつくると、JAVAで作ったのと変わらない物ができてしまう・・・ caseクラスとか駆使して、もっと、かっちょよく作れないもんかな。
496 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/24(金) 22:16:36 ] そんなメタな構造なら、どんな言語で作っても基本は同じになるんじゃない? それにメタであるだけに、応用によって実装のしかたは変わるし。 「アルゴリズムがJavaならオブジェクト指向に!」みたいな違和感がある。
497 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/25(土) 07:07:55 ] Scalaって下がJavaだから仕方ないんだろうけど、 他の関数型言語だと構文で解決するようなものを 動的な仕組で無理矢理そう見せてる部分が筋がよくなくてどうにも気持ち悪い。
498 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/25(土) 12:34:48 ] tatoeba?
499 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/25(土) 15:26:47 ] >>497 んなこたあ無いと思うが、具体例は?
500 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/25(土) 16:42:48 ] >>497 え?動的な仕組で無理やり解決?それってむしろ他の関数型言語でしょ。 Scalaは静的な仕組みで無理やり解決だよ。
501 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/25(土) 16:49:35 ] リストの構築子も :: なんてそれっぽいものを用意してはあっても 所詮はメソッドのお化粧なのでパタンに書けないとか。 パタンマッチするのにケースクラスなんてものを導入せざるを得なかったのが そもそもそうだと思うし。
502 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/25(土) 17:29:45 ] ポイントがよくわからんので具体的なコードで他言語と比較してほしいなあ。
503 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/25(土) 18:01:52 ] >>501 なんとなくわかった。 ちょっと違うが、JavaのGenericsのような無理や不自由さがあるということか。
504 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/25(土) 18:04:49 ] 余計わかんねー。Javaのジェネリクスって動的な仕組みなの?
505 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/25(土) 18:10:26 ] >>501 えーと、::はListクラスのメソッドであり、かつcase classだからパタンに書けるんだが… それはともかく、ケースクラスを導入せざるを得なかったってのは違うと思うな パターンマッチングという機能をプリミティブで拡張性の無いものでなく、ユーザが 後付けでパタンを定義できて拡張性のあるものにするためにどうすればいいのか という問題に対する解の一つがケースクラスなりExtractorであるってことだと思う MLとかのパターンマッチに関する有名な問題の一つとして、抽象データ型に 対してパターンマッチできん、というのがあるけど、Scalaではこの点はそもそも 問題にすらならない
506 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/25(土) 22:00:06 ] >>504 仕組みや目的はまったく違うけど、VMの仕様が言語に影響して無理があって不自由なところが一緒かと
507 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/26(日) 11:17:41 ] JVM 上の Scheme とか普通にあるし、VM の仕様より、既存の Java ライブラリとの親和性を 重視してるかどうか、の違いでわ?
508 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/26(日) 19:05:01 ] なんつーか、JVMの仕様からくる言語使用上の制約は実際あって思いつくけれども、 最初に動的とか非関数型的とかって書いたのはテキトーでしょ? いずれにせよもうちょっと具体的に語ってくれればその通りだねとかいやそれは違うとかいえるんだけどさ。
509 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/26(日) 23:59:56 ] >> 507 動的な型の言語と比較するのはあまり意味がないと思われる。
510 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/27(月) 00:37:34 ] >>506 Javaからも呼び出せるように class としてバイナリを作成するがために、言語仕様に制約が出ているんじゃないかってことと考えて良い?
511 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/27(月) 09:19:20 ] >>501 そりゃ構文の話で、動的とか静的とか関係ないだろ。
512 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/27(月) 09:27:01 ] >>505 case classを使ったパターンマッチを、 クラス上のデザインパターンにするって主旨の設計だからねえ。 データ構造に依る分岐構造を、 データ構造上のcase classにまとめて整理しようって考え。 Scalaは型大好きだから。 パターンマッチ作法が強制されるけど、 整理の仕方としては面白いわね。
513 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/27(月) 11:52:41 ] オカマっぽい
514 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/28(火) 20:20:27 ] >>513 すまん。女です。
515 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/29(水) 10:13:26 ] ワロタ
516 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/30(木) 02:43:53 ] 2.7.2 RC4でた
517 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/02(日) 01:52:02 ] RC5でた
518 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/02(日) 10:54:35 ] RC6でた
519 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/02(日) 21:36:53 ] RC7でた
520 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/02(日) 23:10:55 ] いや、マジで 今 RC6
521 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/03(月) 00:43:24 ] RC8来たよ
522 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/03(月) 01:14:09 ] マジかと思って見てみたらRC9が出てるし
523 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/03(月) 01:35:29 ] Programming in ScalaってAmazonとかで買えるようになるんですかね?
524 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/03(月) 19:27:53 ] そうして RC365 まで毎日でるわけですね
525 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/03(月) 21:02:39 ] >>524 そこまでRubyの真似をしなくていいよwww
526 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/04(火) 01:01:21 ] >>525 Vimのまねだったらやだな。
527 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/04(火) 10:30:07 ] D言語みたいに、0.99から0.100になるよりは期待感なくてよいじゃないの
528 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/05(水) 11:49:46 ] scala・・・この言語イマイチだねえ
529 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/05(水) 11:50:38 ] とにかく中途半端な印象しかない
530 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/05(水) 16:26:21 ] とにかくイマイチ絶対に例を挙げない
531 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/05(水) 17:36:06 ] あくまで実用本位で言語オタク受けは眼中にないからな
532 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/05(水) 17:46:01 ] えっ!?
533 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/05(水) 19:06:39 ] rubyの気持ち悪さ異常
534 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/05(水) 22:11:20 ] ruby や groovy は、いいときはミラクルなまでにサクサク進むけど バグるとプロでもさじを投げるぐらいデバッグが超絶困難なようだね
535 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/05(水) 22:42:12 ] コミュニティの性格に似てるかもな。 好きなスタイルで気分良くモノを進めている時は非常に良い顔を見せるが、 好まないスタイルとの出会いや不機嫌に耐性が無く、そういう時は非常に排他的で非生産的になる。
536 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/07(金) 23:54:23 ] >>534 普段、静的型付け言語とRubyつかっているけど、たまに頭のモード切替が不十分で 静的みたいに書いちゃって、なかなか気づかないバグ残したことがあるよ。 この前ハマったのは、クラスのプロパティをattr_accessorだかで定義して、 自クラス内でプロパティ名そのままでアクセスしようとして、上手くいってなくて、 1日悩んだ挙句、self.プロパティ名、でアクセスしないといけないことに気づいたことかなw アホか俺は、と思ったけどw
537 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/08(土) 00:07:25 ] スレ違い
538 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/08(土) 10:22:16 ] Actor の link って何に使うのか良くわからん・・・・
539 名前:デフォルトの名無しさん [2008/11/08(土) 12:25:48 ] 別のアクターが終了したのを検知する(あるいは一緒に死ぬ)ため。
540 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/08(土) 15:06:14 ] ありがとうー。 Exit メッセージが来るってことですね。 てっきり、複数のアクタをグループ化して、メッセージのマルチキャストみたいなことができるのかと勘違いした。
541 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/08(土) 15:08:13 ] あぁ、そうか。プロセスと同じように考えればいいのか。 親プロセスが死んだら、子プロセスも死なすって考えればいいのか。
542 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/08(土) 15:51:32 ] メッセージのマルチキャストは、仲介役のアクタを用意して、自前でやるってことか・・・ www.nabble.com/Scala-actors-and-message-broadcasting-td19442504.html#a19442504
543 名前:デフォルトの名無しさん [2008/11/10(月) 12:20:05 ] Scala 2.7.2 final キタ!
544 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/10(月) 21:13:27 ] 次は final2 がリリースされるんですね、わかります。
545 名前:デフォルトの名無しさん [2008/11/15(土) 08:39:33 ] Programming in Scalaって出版されましたか?
546 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/15(土) 21:33:35 ] 11月25日前後を刮目して待て!
547 名前:デフォルトの名無しさん [2008/11/15(土) 22:09:54 ] 刮目して待ちます!
548 名前:デフォルトの名無しさん [2008/11/19(水) 00:11:34 ] Programming in Scala 出版age
549 名前:デフォルトの名無しさん [2008/11/19(水) 12:03:23 ] 紙の本はまだだな
550 名前:デフォルトの名無しさん [2008/11/20(木) 22:06:48 ] 紙のほうは日本で買えるんですか?