1 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/03/10(月) 22:40:17 ] The Scala Programming Language ttp://www.scala-lang.org/ チュートリアル日本語訳 ttp://homepage.mac.com/takashi_miyamoto/scala/ScalaTutorial.pdf どう書く?org Scala ttp://ja.doukaku.org/lang/scala/
403 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/06/18(水) 03:44:07 ] Javaでは String.class のように書くと、対象のクラスのインスタンスを作成せずに Class型のオブジェクトを取得することができますが、 scalaで同様のことをするにはどのように書けばよいのでしょうか?
404 名前:デフォルトの名無しさん [2008/06/18(水) 04:35:06 ] つ type
405 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/06/18(水) 05:15:02 ] つ classOf[String]
406 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/06/18(水) 06:13:01 ] >>405 ありがとうございます。探していたのは正にこれでした。 >>404 type a = b で型の別名が作れるんですね。 今回探していたものとは違いましたが、参考になりました。
407 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/06/19(木) 12:55:22 ] def getFunc(fun:Option[String => _ <: AnyRef]) = { fun match { case None => null case Some(f) => (i:String) => f(i).notify() } } 上記のコードをコンパイルすると notify() の部分でエラーになりました。 fがStringを引数に取る関数であるというところまでは推論できているのに、 fの戻り値がAnyRefを継承した型である事を推論できないのはなぜなのでしょうか?
408 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/06/19(木) 16:08:45 ] Existential Type周りの推論の仕組みは正直よくわかっていないので 確定的な事は言えないのですが、推論できていないというより、どうもバグな気がします たとえば、上記のコードを def getFunc(fun:Option[String => _ <: AnyRef]) = { fun match { case None => null case Some(f) => (i:String) => val a: AnyRef = f(i); a.notify() } } とすると、コンパイルが通ることから、少なくともf(i)の返り値が AnyRefのサブタイプであることは(コンパイラによって)認識されている ように見えます。色々試してみたところ、以下のようなコードの場合 val fun: Option[String => _ <: AnyRef] = Some((s: String) => s) val Some(f) = fun コンパイラが error: fatal error: bad type: ?(class scala.tools.nsc.symtab.Types$WildcardType$) というメッセージを吐いて落ちるようです。この辺の事から推測すると、 Existential Typeとパターンマッチを組み合わせたときのバグのような気がしますが、 本当のところはわからないので、本家ScalaのMLで聞いてみるのが良い気がします
409 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/06/19(木) 16:10:42 ] 回避策ですが、Function Typeは、返り値についてcovariant annotationが付加されているので、わざわざExistential Typeを使わずに、単純に def getFunc(fun:Option[String => AnyRef]) = { fun match { case None => null case Some(f) => (i:String) => f(i).notify() } } とすれば良いです。これで、ちゃんと getFunc(Some((s: String) => s)) などのコードをコンパイルできます
410 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/06/19(木) 23:16:10 ] >>408-409 いろいろと試して頂き、ありがとうございました。 Existential Typeを使わないようにすることで、無事、動くようになりました。 英語は苦手なのですが、 そのうち、本家ScalaのMLでの質問にも挑戦してみようと思います。
411 名前:デフォルトの名無しさん [2008/07/09(水) 08:47:29 ] ScalaのEclipsePluginは、Eclipseのどのバージョンで動きますか?
412 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/07/09(水) 23:33:30 ] ttp://www.scala-lang.org/tools/eclipse/index.html
413 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/07/31(木) 19:30:46 ] プログラミングしりとり game14.2ch.net/test/read.cgi/575/1010948472/l50
414 名前:デフォルトの名無しさん [2008/08/21(木) 01:19:30 ] Webサイトが変わった
415 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/21(木) 09:21:03 ] Renewal ですな NetBeans 用プラグインも追加されてる > ヘルプも含めて IDE 本体のオール 日本語化は NetBeans の方がダンゼン速いので日本人にとっては良い知ら せか ただし 6.5 以上だけど (現在日本語はまだ GUI のみか日本語開発版のみ)
416 名前:デフォルトの名無しさん [2008/08/22(金) 02:27:02 ] Scala本5月には出版っていってたのにまだプレプリントか。
417 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/22(金) 14:10:17 ] Scala本待てない人は、単なる個条的抜き書き程度のしろものですが それまではこちらをどーぞ ttp://www.h7.dion.ne.jp/%7Esamwyn/Scala/scalaindex.htm
418 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/22(金) 15:00:49 ] うはw こういうのうれしい。 英語のリファレンス読むのメンドくさくて、いまいちちゃんと理解できてなかったんで、 すげーうれしい。
419 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/22(金) 21:31:43 ] >>417 これ、ただの機械翻訳じゃないの?
420 名前:デフォルトの名無しさん [2008/08/22(金) 21:51:13 ] >>416 www.artima.com/shop/programming_in_scala そろそろ出るんじゃないの?
421 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/22(金) 21:51:42 ] 機械翻訳はこういう文章を吐かないと思う なんていうか、プログラマというよりは人文系の方が書いたような文章
422 名前:417 mailto:sage [2008/08/22(金) 23:32:47 ] プログラマ向け、でなくJavaとJavaScriptならわかる、という人を想定したら こんな文章に。 Scalaは、そんな人たちの(関数型言語)入門学習用に向く言語仕様である ように思われたので。 (つーか私自身にとっても最新の関数型言語の入門学習目的で言語仕様 原文から外せない部分を抜き出す形でまとめました(直訳はおろか意訳で すらねぃです、でも原文読む参考程度にはなるはず)。ちなみにコンカレント 云々はまだわからない程度のレベルな私)
423 名前:417 mailto:sage [2008/08/22(金) 23:37:07 ] あーあといちばん最初に訳した言語仕様要約は直すべき部分が最多ですが 今はいろいろあって直すヒマがないのであしからず(私自身によるコメント部分 に集中してるので、そこの変なのは無視してくだされ。要約でない解説諸ペー ジの方のが正しいです)。
424 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/22(金) 23:42:12 ] >If you purchase just the PDF eBook for $27.50, you will be entitled to receive periodic updates as the authors >complete the book, as well as the final PDF when the book is finished, for no additional charge. If you purchase PDF >+ Paper Book combo for $59.99, you will be entitled to the PDF eBook updates, and we'll ship you the paper book >when it is published, on or around August 30, 2008. (Once the book has been printed, you'll be able to purchase just >the paper book here for $49.99.) すいません。これ訳してください。
425 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/22(金) 23:55:28 ] こんな感じか? $27.50でPDF買ったら、本が完成するまで 追加料金なしでPDFのアップデート受けられるよ。 $59.99でPDFと紙の本買ったら、PDFのアップデートできるし、 10月30日くらいに出版されたら紙の本も送るよ。 出版後は$49.99で紙の本買えるよ。
426 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/22(金) 23:57:21 ] August 30 8月30日、ですね
427 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/23(土) 00:05:59 ] >>425-426 ありがとうございます! もうすぐ発売日じゃないですか!
428 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/23(土) 15:41:22 ] >>417 ひさびさに電波ぽい文章を見た
429 名前:デフォルトの名無しさん [2008/08/23(土) 16:48:38 ] >>428 だなw 頑張ってくれたのに悪いが、行間びっちりな上にろくに段落を区切ってないから、 文章ではなくなんかの模様に見えてしまう。そんなだから最初の一文すら読む気が起きない。
430 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/23(土) 17:34:52 ] >417 むむむ……典型的な『頭の良い人が書いた難しい文章』だな。 ・文が長すぎ/意味詰め込みすぎ ・読者に必要な前提知識が多過ぎ ・話が発散しすぎ ということでおいらもムリ。 自分も素人なんであんまり偉そうなことは言えないけど、 ・一文の意味/意図が一つになるように文を解体する。 - ()の解説は多用しない。注釈で飛ばした方が良い。 - 直前の文までに出てきた言葉だけで文章を組む。新規の言葉は解説する。 ・段落の基本構造(序破急)を意識して文章を構築する ・文章の基本構造(起承転結)を意識して段落や章を構成する あたりだけでも注意すればずいぶん違うんじゃない?
431 名前:417 mailto:sage [2008/08/23(土) 20:41:20 ] いちばん最初のページの水平線から下は「言語哲学的意味論」なのでいわゆる リファレンスとしては読む必要はまったくないです (つまり、この水平線は、ここから 下は「Scalaという言語に対する(個人的)注解」である、という意味です) 水平線から上の部分にザッと目を通したあとはそのまま「1階受付」へとお進みく ださい (そこからはいくらかでもマシになってるかと)
432 名前:417 mailto:sage [2008/08/23(土) 20:47:00 ] あと行間は、私は逆に空いてると読みづらい方なので、直すかどうかは微妙です Firefoxなら「スタイルシートを利用しない」すればほんの少しだけ行間が空いて字 ももう少しだけ大きくなるよーですが ...
433 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/23(土) 21:11:55 ] 行間以前の問題だろ>読みづらさ
434 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/23(土) 21:27:38 ] >>417 論文ではなく、仕様書を書くようになればみんなの気持ちが分かるようになるよ。
435 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/23(土) 21:47:37 ] >>430 頭がよいのとおかしいのと狭間くらいだと思う
436 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/23(土) 21:59:18 ] これで難しいって、どれだけ土方なんだよ。 スタイルシートは変更したけど。
437 名前:417 mailto:sage [2008/08/23(土) 21:59:54 ] 読みづらさについては申し訳ないですが、いずれこのScalaページは6月頃に 書いたもので (必要な人はググって自力で見つけるだろうと思いこちらでとく には宣伝しませんでした; まだいろいろと不完全であるためもありますが)、今 はほかにやるべきことができてしまって当分私自身による修正は無理っす ぬか喜びさせてしまって申し訳なひ、おのおの方
438 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/24(日) 00:56:07 ] スタイルは俺も無効にしたw これぐらい特殊な文体でもいいんじゃないかな。もちろんわかりやすいほうがいいが、 クセがあって読みにくいぐらいの文章でも、Scalaの雰囲気としてはあってるような気がする。
439 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/24(日) 06:34:46 ] >>430 序破急! うーーーーん。
440 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/24(日) 10:14:48 ] 序破急 > 導入・展開・参考 起承転結 > 理由・これまでの過程・話者の新しい意見・新旧の比較 とゆーことではないかな? ちなみに序破急は能の作劇論、起承転結は漢詩の構成論が由来
441 名前:not 439 mailto:sage [2008/08/24(日) 10:33:48 ] 技術文書の段落に序破急はおかしいだろw >>440 の頓珍漢さに苦笑
442 名前:430 mailto:sage [2008/08/24(日) 12:35:13 ] >441 じゃあ導入->展開->結び で良いや。 さすがに段落ごとに全部この構成にするのはムリがあるけど、意識しないで 破綻するよりはマシですな。 >440 起承転結は序章の話になりますな。 各階の説明は概要->詳細の二段構成でも十分かな。 活用例は>440みたいな感じだけど、起の部分は『文章の全体像・説明範囲を規定する』という内容になるかと。 読者にまず「この文章は何について言及するのか?」というスコープを提示するわけですな。 ちなみに、序破急は能じゃなくて雅楽から来た言葉らしいよ(Wikipedia)
443 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/24(日) 13:25:36 ] >>434 それは論文に対して失礼だw >>417 には悪いが、少なくとも、コンピュータサイエンス系の論文で>>417 くらい読みづらい 文章は見た覚えがないよ
444 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/24(日) 13:34:09 ] 417のサイトは他のページの方が電波ゆんゆんでいい感じだ
445 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/24(日) 15:15:12 ] Programming in Scalaって本当に8月30日くらいに発売されるの? アマゾンとかに全然来てないんだけど・・・
446 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/24(日) 15:47:49 ] 417は括弧部分をごっそり削ると、ちょっとだけ読みやすくなるぞ。 ちょっとだけ、だけどな。
447 名前:デフォルトの名無しさん [2008/08/24(日) 22:04:48 ] Amazonとかの普通の流通に乗るのかなあって気も。
448 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/25(月) 00:06:02 ] え!?そんな立ち位置なの・・・ Scalaのサイトでしか発売されないのかなあ・・・
449 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/25(月) 19:44:46 ] >>417 とか人によませるブログとか一度書いてみた方がいいと思うよ
450 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/25(月) 21:29:39 ] ところでProgramming in Scalaってどんな内容なの? PDF読んだ人いますか?
451 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/25(月) 22:45:57 ] pdf読める携帯買ったんで突っ込んでみたが、読みにくくて読んでないな
452 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/08/26(火) 08:18:39 ] >>450 > どんな内容なの? 読め
453 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/02(火) 12:51:20 ] Programming in Scalaって結局出版されたんですか?
454 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/02(火) 14:36:35 ] 日曜に本屋で見た。
455 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/02(火) 21:47:42 ] マジで? 日本の本屋?
456 名前: mailto:sage [2008/09/02(火) 22:14:25 ] うそだろ。ホームページ見たら when it is published, on or around September 30, 2008. ってなってた。また延期です。
457 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 10:06:41 ] この言語、groovy, jython, jrubyなどに対する利点は?
458 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 11:10:24 ] >>457 一つは速度
459 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 12:02:40 ] おお、それは凄い! 残りの二つ目以下26項目も挙げてくだされ。
460 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 12:04:16 ] jython > 本家にかなり遅れている jruby > 元来 Rails と Java の共用が目的で、それ以外にあえて使う理由がない groovy > Java 版 Rails のための言語だが失敗。Rails 利用者は Java を要せず、 Java 利用者は Rails を要せず scala > 関数型パラダイムを Java に持ち込むための言語で、上 3 つとの類似は あくまでその結果 (Python と Ruby が関数型パラダイムの影響を非常に 強く受けているため) つーわけで利点云々以前に、もともとの存在理由がまったく異なります
461 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 12:40:59 ] え その逃げはないっしょ
462 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 12:52:26 ] 都合の悪い展開になったから逃げ呼ばわりするという逃げは どうかと思います。
463 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 13:04:26 ] は?俺に都合のいい展開って何?各言語信者の醜い貶しあい?
464 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 14:11:14 ] 結局Scalaのアドバンテージは特に無い、という展開。
465 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 14:45:10 ] Scalaの利点ねえ。 あえて挙げるならきちんとした型システムがあるとことかかな。
466 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/07(日) 15:21:49 ] >>464 Javaで書くより100倍楽だけど、性能はJavaと同等。 でもEclipseのScalaプラグインはもうちょっとがんばって欲しい。 今だとまだEmacsのscala-modeの方が使い易い。
467 名前:デフォルトの名無しさん [2008/09/08(月) 11:36:23 ] メッセージ駆動並行なコード書くのに JMSとJMXでMDBと、ScalaのActorどっちが楽? 俺は断然Actor派
468 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/08(月) 22:20:42 ] Erlang派
469 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/13(土) 08:13:33 ] プログラミングしりとり schiphol.2ch.net/test/read.cgi/575/1010948472/l50
470 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/13(土) 16:16:58 ] Computer Language Benchmarks Game ttp://shootout.alioth.debian.org/u64q/index.php Javaは何だかんだで早いよなぁ。 やっぱり俺の本命はErlangじゃなくてScalaだ。 次世代ゲーム機もScalaWithJavaAPIでいいと思う。
471 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/13(土) 17:23:11 ] >>988 古い規格だと、ISO 9899:1990 セクション 3.4 で "byte" が定義されている。 同 セクション6.3.3.4 に The sizeof operator yields the size (in bytes) of its operand. とある。 sizeof(char)は1で単位はバイト。 終了。
472 名前:デフォルトの名無しさん [2008/09/13(土) 17:25:46 ] >>988 古い規格だと、ISO 9899:1990 セクション 3.4 で "byte" が定義されている。 同 セクション6.3.3.4 に The sizeof operator yields the size (in bytes) of its operand. とある。 sizeof(char)は1で単位はバイト。 終了。
473 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/13(土) 17:26:50 ] 誤爆しかも連投ごめんなさい。
474 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/03(金) 21:43:26 ] C99なんてもう誰も知らんぞ・・・
475 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/03(金) 22:22:20 ] 今度こそProgramming in Scalaって出版されましたか?
476 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/05(日) 01:00:30 ] いいえ
477 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/05(日) 14:34:55 ] 10月30日以降にまた延期でっす!!
478 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/05(日) 19:18:20 ] またかよ! 完成してから発売日発表しろよ!!
479 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/05(日) 19:24:51 ] >>478 商売の基本は、発売前にマーケティング開始することだからなあ・・・ 売れないのがわかったら出ないもんだし ぁゃしぃebookだってそうだろ? 最初にまず、市場調査→セールス文を書く→マーケティングをしかける→商品作る→売れそうなら発売 が基本ってしってた?
480 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/05(日) 19:25:23 ] > 商売の基本は、発売前にマーケティング開始することだからなあ・・ 商売の基本は、商品完成前、発売前にマーケティング開始することだからなあ・・
481 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/06(月) 00:30:08 ] 執筆はどの時点で終わってるの?
482 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/11(土) 01:14:30 ] ScalaByExampleのサンプルで動かなかったので質問 9.3章の最後 val intSort = msort((x: Int, y: Int) => x < y) val reverseSort = msort((x: Int, y: Int) => x > y) 最後に'_'がない 10.3章 for { i <range(1, n) j <range(1, i) if isPrime(i+j) } yield {i, j} List.range()になってない 最後が(i,j)じゃない これってサンプルのミスってことでいいの?
483 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/11(土) 19:31:52 ] 昔のバージョンではメソッドから関数への変換は _ つけてなかったし、タプルリテラルも中括弧だった(不評のためすぐに小括弧になった)。rangeは覚えてないけどそうだったんだろうね。
484 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/11(土) 19:42:07 ] rangeは単にミスか省略か前提があるのかも。
485 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/11(土) 22:59:16 ] ただのミスでしょう。ScalaLanguageSpecificationやScalaByExampleには新版ではエラーに なる旧版のままの例のほかにもひと目でわかるタイプミスもときどきあります
486 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/12(日) 00:07:59 ] 解答サンクス 仕様変更にリファレンスが追いついてない状態なのね 本の出版が遅れるのも納得だわ
487 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/12(日) 12:48:50 ] 見つけたScala Language SpecificationやScala By Exampleのミスは、 MLで報告してあげると良いかも。英語で質問するのは敷居高いと思うかも しれんが、適当な英語でもそれなりに意味を汲み取ってくれるので、大丈夫
488 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/13(月) 22:26:54 ] 2.7.2 RC3でた
489 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/18(土) 12:49:41 ] pragprog.com/titles/vsscala/programming-scala
490 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/18(土) 13:20:09 ] >>489 > March 30, 2009. orz
491 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/18(土) 13:53:15 ] あー489はOdersky本とは別ですよ。タイトル同じだけど。 これも別ね。 blog.aspectprogramming.com/2008/10/6/writing-a-book-on-scala
492 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/19(日) 00:22:05 ] タイトル、微妙に違うくね?
493 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/22(水) 07:54:12 ] Programming in Scala is at the Printer www.nabble.com/-scala--Programming-in-Scala-is-at-the-Printer-td20098100.html#a20098100 > most likely we'll be shipping printed copies to all those who bought them the second and third week of November. まだ先かー。
494 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/23(木) 10:03:02 ] 今日は、Scala勉強会@東北の日。東北と言っても、開催するのはネット上。夜の8時から。
495 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/24(金) 20:23:54 ] エロい人ならScalaでグラフ構造ってどうつくるんだろう? 自分でつくると、JAVAで作ったのと変わらない物ができてしまう・・・ caseクラスとか駆使して、もっと、かっちょよく作れないもんかな。
496 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/24(金) 22:16:36 ] そんなメタな構造なら、どんな言語で作っても基本は同じになるんじゃない? それにメタであるだけに、応用によって実装のしかたは変わるし。 「アルゴリズムがJavaならオブジェクト指向に!」みたいな違和感がある。
497 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/25(土) 07:07:55 ] Scalaって下がJavaだから仕方ないんだろうけど、 他の関数型言語だと構文で解決するようなものを 動的な仕組で無理矢理そう見せてる部分が筋がよくなくてどうにも気持ち悪い。
498 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/25(土) 12:34:48 ] tatoeba?
499 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/25(土) 15:26:47 ] >>497 んなこたあ無いと思うが、具体例は?
500 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/25(土) 16:42:48 ] >>497 え?動的な仕組で無理やり解決?それってむしろ他の関数型言語でしょ。 Scalaは静的な仕組みで無理やり解決だよ。
501 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/25(土) 16:49:35 ] リストの構築子も :: なんてそれっぽいものを用意してはあっても 所詮はメソッドのお化粧なのでパタンに書けないとか。 パタンマッチするのにケースクラスなんてものを導入せざるを得なかったのが そもそもそうだと思うし。
502 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/25(土) 17:29:45 ] ポイントがよくわからんので具体的なコードで他言語と比較してほしいなあ。
503 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/25(土) 18:01:52 ] >>501 なんとなくわかった。 ちょっと違うが、JavaのGenericsのような無理や不自由さがあるということか。