- 138 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/04/08(火) 20:19:48 ]
- 2029年か。想像できんな。
妄想してみるか。 ・十分にハードウェアが高速になったとして、とうとうC++にもevalを導入 ・メタプログラミングや賢いマクロを積極的に仕様に盛り込むことで、新たな文法を定義可能 例えば、LispやPerl、Pythonはおろか、Brainf*ckやWhitespaceまでもがC++としてコンパイル可能 ・現実世界で、本当にほしいライブラリが標準規格に盛り込まれる(XMLとかUnicodeとか) ・Bjarne Stroustrupがフサフサになる C++以外の妄想 ・宗教戦争は終わらない:言語、OS、コンパイラ、エディタ ・既に64bitが主流になり、32bitコードは16bitコードなみの扱いを受けている ・メモリを数十GB確保することは当然である ・そのようなハードウェアでも、最新の3Dゲームはまだ遅い ・96DPIより高いDPIのディスプレイが使われている。
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