- 517 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/03/22(土) 21:50:38 ]
- 質問です
UNIX関係(FreeBSDとか, Linuxとか, Viとか, bashとか)、プログラミング(Pythonとか, Perlとか, Cとか, Delphiとか)に関心がある趣味プログラマーなんだけど 今まで英語サイトも含めて、ググって、知識をまかなっていたんだけど 表面的な肝となる部分は、理解してきたんだけど もっと深い知識を知りたいときに、ググるのに限界を感じてきた あとブックマークの管理に限界を感じてきたのもあるのかもしれない で、日本語訳本より原書で入ったほうがいいんでしょうか? FreeBSDを触っているとエラー文は、英語だし、英語サイトも含めて、ググれば、英語だし 慣用句に慣れるためにも、やっぱり原書なんだろうということにたどり着きました プログラミングは、50年ぐらいかけて、勉強していこうと思っています トライ&エラーで試行錯誤するにしても (1)日本語訳本での勉強 日本語訳本(日本語)を読んで、PCへ入力 → エラーメッセージ(英語) → そのエラーメッセージを翻訳(日本語) (2)原書での勉強 原書(英語)を読んで、PCへ入力 → エラーメッセージ(英語) (1)の方法は、短期的にはそこまでストレスの負荷がかからないけど、10年間同じような作業をしても、 そのストレスの負荷がそこまで軽減されない (2)の方法は、短期的には、ものすごくストレスの負荷がかかるし、作業もほとんど進まないと思うけど、 10年間同じような作業したら、英和辞典・英英辞典を使わなくても、だいたいの意味はわかりそうだし、 ストレスの負荷がほぼなくなりそう またプログラミング言語の仕様の変更もストレスを感じずに対応できそう あとプログラミング以外でも英語に対する接し方が積極的になって、自分にとっては、かなりのプラスになりそう みなさま、このわたしの仮説をどう思れますか? アドバイス、お願いします
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