- 787 名前:デフォルトの名無しさん [2008/01/30(水) 20:37:58 ]
- [1] 授業単元:
[2] 問題文(含コード&リンク):シェルソートは単純挿入法を改良し、ソートの効率を上げたものである。 全ての要素を1度にソートするのではなく、 間隔dをあけて要素を比較して大まかなソートを繰り返したのち、 最後にd = 1でソートを実行する。 データ数をnとしたときの、効率の良い間隔d[i]の計算法として、 Knuthによる次の式が知られている。 t = log2n - 1 (整数に切り捨て) d[t-1] = 1 d[i-1] = 2d[i] + 1 この式を使って、与えられた要素数nに対し t、配列dの値を計算する関数を作成しなさい。 n = 100としたときの、tおよびdの要素の値を画面に出力しなさい。 logの計算を行うには、math.hをインクルードする [3] 環境 [3.1] OS: WindowsXP [3.2] コンパイラ名とバージョン:VS2005 [3.3] 言語: C [4] 期間:2/1まで [5] その他の制限: なし お願いします。
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