- 114 名前:48 mailto:sage [2008/01/24(木) 02:25:40 ]
- 以前、2本の回帰直線が交差するようなデータを近似しようとして
質問した者です。 当初やろうとしていたサンプルが少ない場合ですと、>>49の方法が 思っていたより高速でした。時間さえあれば3直線や4直線でも 近似できそうです。ただ、高速化のテクニックが不足しているせいか サンプル数が増えていくと辛くなってきました。 で、つい先ほどハフ変換の仮実装が完了しました。 資料見ながら6時間もかかりましたが、とりあえず誤差無しの画像データに うまくフィットする形で直線を表示するところまできました。 画像みたいに点だらけだと楽なのですが、サンプル少ない&誤差が あるときのデータの誤魔化し方などは考え中です… ハフ変換は、おそらく統計学での回帰分析や主成分分析、 クラスタリング処理等と何かしら対応関係があるような気がします。 統計学はまだ学習中ですが、なんとか理解していきたいです。
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