- 208 名前:202 mailto:sage [2007/11/03(土) 14:44:02 ]
- 本部とサテライトと外注先からアクセスする必要があって、
データセンターのホスティングサービスを利用しています。 顧客情報は部署が違うので扱ってませんが、 ソースコードレベルでライセンスされたコードは 含んでいるので流出があったら困るな、と。 業務上喫緊の課題ではないのでそのうち解決策を探そうと思います。 Subversion の場合サーバ側で受け入れる差分は クライアント側で作成したものそのままのようで、 --diff-cmd などで他の差分・マージ方法を受け入れることも できるようになっていることから、 Subversion の内部差分方式の svn_client_diff3 を単独でコマンドラインツールとして取り出して それに暗号化・複号をラップして拡張してみようと思います。 ヒマな時にですが。 すべてのデータを暗号化したいわけではないので、 暗号化して投入したものだけプロパティに自動的に 公開鍵を付与することで、リポジトリに参加している人の 公開鍵をチーム全体に伝搬させるなどの工夫をしようと思っています。 10月末日の締切りの仕事があるのですぐにはとりかかれませんが。 今日は10月34日ですよね?
|

|