- 141 名前:デフォルトの名無しさん [2007/06/28(木) 14:42:29 ]
- vc++2005で警告レベルを/W4にした時、
stlのアルゴリズム使って代入処理とかイテレータを用いたコンテナの初期化とかすると > xutility(1685) : warning C4244: '+=' : '__int64' から '__w64 unsigned int' への変換です。 > データが失われる可能性があります。 とかコンパイラ様が仰られて出力窓がカオスになって困るのでこれをどうにかしたい訳ですが こういうのは#includeディレクティブの羅列全体に(つまりxutilityを使ってるライブラリ全体を) #pragma warning(disable:4244)と #pragma warning(default:4244)やpush, pop使って抑制を適用しちゃっていいんでしょうか? 一応、ライブラリ以外の部分ではちゃんと/W4で警告が行われますし問題ないと思うんですが なんか良い解決法ってございませんかね?
|

|