- 347 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2007/08/09(木) 17:33:26 ]
- そのあとはもう支離滅裂だった。
俺は部屋がたくさんある和風の家に上がりこんだ。 部屋の壁があったりなかったりするスカスカの家で、俺はその家で何かを探していた。 ある部屋に、俺が寝ていた。 俺は夢を見てるから、この俺は現実世界の俺なのだな、と意味不明に納得して、 また何かを探し続けた。 家の反対側は、夢の境界線みたいなところだった。 普通の夢では超えられない領域で、そこで俺はパックマンになって縞々の道(スペースハリアーみたいな道)を奥に進み始めた。 たぶん俺は、PCのメモリで言うとヒープエリアではない領域を進んでいるのだなと思った。 しかしそうなると正常に処理できなくなってバグが発生する=精神異常にならないかとちょっと恐怖したが、 それ以上は覚えてない。
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